« 2006年07月 | メイン | 2006年12月 »

2006年11月17日

あいおい損保

あいおい損保

■スタンダードアンドプアーズ社 格付け:A

あいおい損保の自動車保険オンライン見積りはこちらから

【自動車保険商品名: トップラン】

■契約対象車種・自家用(普通・小型・軽四輪)乗用車
・自家用(小型・軽四輪)貨物車
・自家用普通貨物車(最大積載量0.5トン以下、0.5トン超2トン以下)
・特種用途自動車(キャンピング車)

■相手方への賠償 賠償補償
・対人賠償保険
・対物賠償保険

■ご自身・搭乗者の方への補償 傷害補償
・人身傷害補償保険
・搭乗者傷害保険

■お車の補償 車両補償
・車両保険

■主な特約による補償 特約
・自損事故危険担保特約
・無保険車傷害危険担保特約
・他車運転危険担保特約
・被保険自動車の盗難に関する代車等費用担保特約
・対物差額修理費用担保特約
・弁護士費用等担保特約
・事故・故障損害等に関する付随費用担保特約
・全損時諸費用保険金特約
・修理地諸費用保険金特約
・ファミリーバイク特約(人身傷害あり
・対人事故に関する自立支援保険金担保特約
・人身傷害の交通事故危険担保特約
・人身傷害の犯罪被害事故危険担保特約
・車両損害に関する代車提供特約「くるまがくるまで」
・新車取得費用担保特約「新価特約」
・リサイクル部品使用特約「ハートフルリサイクル」

■自動付帯
・対人賠償保険に「対歩行者等事故障害補償保険特約」
・人身傷害補償保険に「人身傷害入院時追加保険金特約」「人身障害の自立支援保険金担保特約」


【自動車保険商品名: IAP(家庭用)】

■契約対象車種
・記名被保険者が個人の方
・全ての用途、すベての車種
(業務用を除く)

■相手方への賠償 賠償補償
・対人賠償保険
・対物賠償保険

■ご自身・搭乗者の方への補償 傷害補償
・人身傷害補償保険
・搭乗者傷害保険

■お車の補償 車両補償
・車両保険

■主な特約による補償 特約
・対物差額修理費用担保特約
・弁護士費用等担保特約
・事故・故障損害等に関する付随費用担保特約
・車両損害に関する代車提供特約「くるまがくるまで」
・新車取得費用担保特約「新価特約」
・リサイクル部品使用特約「ハートフルリサイクル」
・子供追加担保特約
・臨時運転者担保特約
・自損事故危険担保特約
・無保険車傷害危険担保特約
・他車運転危険担保特約
・被保険自動車の盗難に関する代車等費用担保特約
・全損時諸費用保険金特約(10%)
・全損時諸費用保険金特約(5%)
・修理地諸費用保険金特約
・ファミリーバイク特約(人身傷害あり

■自動付帯
・対人賠償保険に「対歩行者等事故障害補償保険特約」
・人身傷害補償保険に「人身傷害入院時追加保険金特約」「人身障害の自立支援保険金担保特約」


以下共通

■保険料割引制度
・新車割引(5〜9%)
・エコカー割引(3%)
・運転者家族限定割引
・運転者本人・配偶者限定割引
・運転者本人限定割引
・盗難防止装置割引
・耐損傷性・修理性割増引
・福祉車両割引
・長期優良契約割引
・ノンフリート多数割引
・複数所有新規契約者に対する特則
・安全装置割引
  *エアバッグ割引
  *デュアルエアバッグ割引
  *安全ボディ割引
  *ABS割引
  *横滑り防止装置割引 
・ゴールド免許割引

■特長
・免許証の色、車の使用目的によって料金を設定
・ノンフリート等級別料率制度
・自動セットの思いやり特約
・対歩行者等事故傷害補償保険特約
・人身傷害の自立支援保険金担保特約
・対人事故に関する自立支援保険金担保特約
・弁護士費用等担保特約
・「ロードアシスタンスサービス」または「クルマと住まいのサービス」のどちらかを無料付帯
・全契約にレッカー無料けん引サービス付

■運転者年齢条件
・全年齢担保
・21歳未満不担保
・26歳未満不担保
・30歳未満不担保
・35歳未満不担保

■サービス
・365日お客様訪問サービス
・安心コール
・経過情報の提供
・ロードアシスタンスサービス(レッカー急行、故障時緊急修理サービス)またはクルマと住まいのサービス(レッカーサポート、住まいの現場急行サービス)から1つを選択

■保険料の支払い方法
・口座振替で1回、11回、12回払いのいずれか。但し分割払いは5%増しとなる点に注意。
・クレジットカード払い

あいおい損害保険株式会社

〒 150-8488 東京都渋谷区恵比寿1-28-1
TEL: 03-5424-0101

資本金  1,000億円
正味収入保険料  8,342億円
ソルベンシーマージン比率  1058.7%
従業員数 8,684名
営業部・支店 全国 109カ所
営業課・支社・営業所 全国 532カ所
損害サービスセンター・サービスオフィス 全国 207カ所
代理店 全国 44,559店
HP: http://www.ioi-sonpo.co.jp/


朝日火災

朝日火災

朝日火災海上の自動車保険オンライン見積りはこちらから

【自動車保険商品名:ASAP (リスク細分型自動車総合保険】
■契約対象車種
自家用8車種
・自家用普通乗用車
・自家用小型乗用車
・自家用軽四輪乗用車
・自家用小型貨物車
・自家用軽四輪貨物車
・自家用普通貨物車(最大積載量0.5トン以下)
・自家用普通貨物車(最大積載量0.5トン超2トン以下)
・特種用途自動車(キャンピング車)自家用普通

■自動車保険基本契約
・対人賠償保険
・対物賠償保険
・人身傷害補償保険
・犯罪被害人身傷害特約
・搭乗者傷害保険
・自損事故危険担保特約
・無保険車傷害危険担保特約

■付帯契約
・車両保険

■主な特約による補償 特約
・子供特約
・臨時運転特約
・ファミリーバイク特約 
・車両全損時臨時費用担保特約
・新価特約
・代車費用保険
・事故付随費用保険
・身の回り品担保特約
・弁護士費用担保特約
・対物超過修理費用担保特約

自動車保険+ライフサポートプラン
・日常生活賠償責任担保特約
・受託品賠償責任担保特約
・借家人賠償責任担保特約
・家族生涯担保特約
・住宅内生活用動産担保特約
・携行品損害担保特約
・ホールインワン・アルバトロス費用担保特約

■割引制度
・運転者年齢条件
・運転者家族限定割引
・運転者本人・夫婦限定割引
・長期優良契約割引(5%)
・複数所有新規契約割引
・人身傷害搭乗中のみ担保特約
・低公害自動車割引(1.5%)
・福祉車両割引(3%)
・ノンフリート多数割引(3%または5%)
・盗難防止装置割引(5%)
・盗難追跡装置割引(1%)
・新車割引
・ABS装置割引(5%)
・エアバッグ・デュアルエアバッグ割引(10%または15%)
・衝突安全ボディ車割引(10%)
・等級別割引制度(無事故による割引)

■運転者年齢条件
・全年齢担保
・21歳以上限定担保
・26歳以上限定担保
・30歳以上限定担保
・35歳以上限定担保
・35才から69才限定担保

■特長
・免許証の色、運転者年令条件、さらに高齢運転者不担保特約と運転される方に合わせたナットクの保険料をご提案
・4つの保険と3つの特約をセットして自家用自動車運転による様々な事故を補償するOneランク上の自動車保険
・対人事故、対物事故の場合は、原則として被害者との示談交渉を含め、保険会社が事故の解決までお手伝い
・対人事故、対物事故の場合は、被害者から保険会社へ損害賠償額を直接請求できる

■サービス
・ロードサービス
   レッカー現場急行サービス
   故障時緊急修理サービス

   

【自動車保険商品名:PAP (自動車総合保険)】
■契約対象車種
すべての用途・車種の自動車(自家用・営業用の自動車)

■自動車保険基本契約
・対人賠償保険
・対物賠償保険
・自損事故保険
・無保険車傷害保険
・搭乗者傷害保険

■付帯契約
・車両保険
・人身傷害補償保険

■主な特約による補償 特約
・子供特約
・臨時運転特約
・ファミリーバイク特約 
・車両全損時臨時費用担保特約
・新価特約
・代車費用保険
・事故付随費用保険
・身の回り品担保特約
・弁護士費用担保特約
・対物超過修理費用担保特約

自動車保険+ライフサポートプラン
・日常生活賠償責任担保特約
・受託品賠償責任担保特約
・借家人賠償責任担保特約
・家族生涯担保特約
・住宅内生活用動産担保特約
・携行品損害担保特約
・ホールインワン・アルバトロス費用担保特約

■割引制度
・運転者年齢条件
・運転者家族限定割引
・運転者本人・夫婦限定割引
・長期優良契約割引(5%)
・複数所有新規契約割引
・人身傷害搭乗中のみ担保特約
・低公害自動車割引(1.5%)
・福祉車両割引(3%)
・ノンフリート多数割引(3%または5%)
・盗難防止装置割引(5%)
・盗難追跡装置割引(1%)
・新車割引
・ABS装置割引(5%)
・エアバッグ・デュアルエアバッグ割引(10%または15%)
・衝突安全ボディ車割引(10%)
・等級別割引制度(無事故による割引)

■運転者年齢条件
・全年齢担保
・21歳以上限定担保
・26歳以上限定担保
・30歳以上限定担保
・35歳以上限定担保

■特長
・対人賠償保険、自損事故保険、無保険車傷害保険、対物賠償保険、および搭乗者傷害保険の5つの保険がセット。希望により車両保険、人身傷害補償特約を契約できる。
・対人事故、対物事故の場合は、原則として被害者との示談交渉を含め、保険会社が事故の解決までお手伝い。
・対人事故、対物事故の場合は、被害者から保険会社へ損害賠償額を直接請求できる。

■サービス
・ロードサービス
   レッカー現場急行サービス
   故障時緊急修理サービス

朝日火災海上保険株式会社

〒101-8655 東京都千代田区神田美土代町7番地
TEL: 03-3294-2111(大代表)

資本金 25億235万円
正味収入保険料 405億5600万円
ソルベンシ−・マ−ジン比率 868.8%
従業員 661名
営業部・支店37(営業課41/企業課7)
営業所37 
駐在事務所2
HP: http://www.asahikasai.co.jp/

アクサダイレクト

アクサダイレクト

■スタンダードアンドプアーズ社 格付け:AA-

アクサダイレクトの自動車保険オンライン見積りはこちらから

■自動車保険基本契約
@フルカバータイプ(5つの基本保険+車両保険)


・ 対人賠償保険
・ 対物賠償保険
・ 自損事故保険
・ 無保険車傷害保険
・ 搭乗者傷害保険
・ 一般車両保険
・ 他車運転危険担保特約
(以下選択)
・ 人身傷害補償特約
・ ファミリーバイク特約
・ 弁護士費用特約
・ アクサ安心プラス

Aスダンダードタイプ(5つの基本保険+補償範囲を限定した車両保険)
・ 対人賠償保険
・ 対物賠償保険
・ 自損事故保険
・ 無保険車傷害保険
・ 搭乗者傷害保険
・ 車対車+A車両保険
・ 他車運転危険担保特約
(以下選択)
・ 人身傷害補償特約
・ ファミリーバイク特約
・ 弁護士費用特約
・ アクサ安心プラス

Bエコノミータイプ(5つの基本保険のみ)
・ 対人賠償保険
・ 対物賠償保険
・ 自損事故保険
・ 無保険車傷害保険
・ 搭乗者傷害保険
・ 他車運転危険担保特約
(以下選択)
・ 人身傷害補償特約
・ ファミリーバイク特約
・ 弁護士費用特約
・ アクサ安心プラス

■付帯契約
・全タイプに「アシスタンスサービス」

■特約
・人身傷害補償担保特約
・運転者家族限定特約
・ファミリーバイク特約
・弁護士費用特約
・アクサ安心プラス
  ・ファミリープラス
  ・レディースプラス
  ・ペットプラス

■自動付帯
・全契約に「他車運転危険担保特約 」

■割引制度
・ABS割引
・エアバッグ割引
・インターネット初回契約割引(最大3,500円引き)
・インターネット継続割引(1,000円引き)

■特長
・一人ひとりのライフスタイルや車の使い方に合わせた独自のリスク細分型
・複雑な示談交渉、調停または訴訟のために、顧問弁護士ネットワークを用意
・インターネット、電話、FAXでの見積可能 事故のケガにより
・パイロットガレージ(全国480ヵ所)
・損害調査ネットワーク(拠点数200ヶ所)
・安心のプラス特約でペットへの補償や事故のケガにより傷が残ってしまった場合の形成手術費用担保特約もセット
・賠償額と補償額を速やかに概算、事故解決までの経過報告
・350ケ所のアクサダイレクト指定修理工場により、事故車両の無料引取、修理完了車両のクリーニングや無料納車など、様々な特典あり
・24時間365日完全対応
・2年目以降継続の契約者はサービス内容がグレードアップ

■サービス
・アシスタントサービス
・事故対応サービス(1事故専任チーム)
・オンライン事故報告

■運転者年齢条件
・全年齢担保
・21歳未満不担保
・26歳未満不担保
・30歳未満不担保

■保険料の支払い方法
・利用出来るクレジットカード
VISA  MASTER  LIFE  JCB  UC  AMEX  DINERS   NICOS  ORICO  CF  DC 

・利用出来るコンビニエンスストア(払込票郵送方式)
セブンイレブン  LAWSON  スリーエフ  MINI STOP  Family Mart  サークルK  サンクス  ホットスパー  スパー  am pm  生活彩家  くらしハウス  ココストア  セーブオン  コミュニティストア  Daily YAMAZAKI  ヤマザキデイリーストア  マルチメディアキオスク端末  Seico Mart  ポプラ  エブリワン  RICマート

・利用出来るコンビニエンスストア(オンライン方式)
セブンイレブン  LAWSON  MINI STOP  Family Mart  Daily YAMAZAKI  ヤマザキデイリーストア  Seico Mart  
・オンライン振込 (銀行・郵貯)

アクサ損害保険株式会社

〒108-8638 東京都港区白金1-17-3 NBFプラチナタワー
TEL:03-6737-7140

資本金 149億7150万円
正味収入保険料 201億4000万円
ソルベンシーマージン比率 330.2%
従業員数 389名
HP:http://www.axa-direct.co.jp/

アメリカンホーム・ダイレクト

アメリカンホーム・ダイレクト

■スタンダードアンドプアーズ社 格付け:AA+

アメリカンホームダイレクトの自動車保険オンライン見積りはこちらから

■契約対象車種
・自家用普通乗用車(3ナンバー)
・自家用小型乗用車(5、7ナンバー)
・自家用小型貨物(4ナンバー ※ダンプカーを除く)
・自家用軽四輪乗用車(5ナンバー)
・自家用軽四輪貨物車(4ナンバー)

■自動車保険基本契約
・対人賠償保険
・対物賠償保険
・自損事故保険
・搭乗者傷害保険
・無保険車傷害保険

■付帯契約
・車両保険

■主な特約による補償 特約
・人身傷害補償特約
・車対車免ゼロ特約
・代車等費用担保特約
・事故付随費用担保特約
・身の回り品担保特約
・ご夫婦サポート
・お子様サポート(育英資金等担保特約)
・ペットサポート
・家族外運転者特約
・弁護士費用担保特約
・ファミリーバイク特約
・生活賠償責任担保特約

■割引制度
・複数契約割引
・お早め契約割引
・インターネット契約割引(約8%)

■特長
・1事故1名の専任担当者制度
・スムーズな示談交渉
・スピーディーなお支払い
・全国11ヶ所の損害サービスセンター(札幌・仙台・さいたま・東京・横浜・静岡・名古屋・大阪・神戸・広島・福岡)
・代車・引取・納車が無料
・修理個所の完全保証

■サービス
・24時間365日の事故受付
・ロードサービス「ダイレクト・レスキュー」(全国約8,200ヶ所)・「アメリカンホーム・ダイレクト クラブオフ」(ホテル・旅館の宿泊施設やレジャー施設、レンタカー、スポーツクラブ、ゴルフ場を割引料金で利用可)
・マイカーライフサービス(中古車購入、買取り、名義変更、廃車代行、マイカー陸送、新車購入、レンタカー割引等)
・24時間年中無休の医療健康相談サービス「安心ダイヤル24」
・車を運転する人の住所や年齢・性別、運転免許証の色、車の使用区分によって決められる保険料

■運転者年齢条件
・なし

■保険料の支払い方法
・クレジットカード払い
・コンビニエンスストア払込、
・銀行振込

アメリカン ホーム
インシュアランス カンパニー

本社: アメリカ、ニューヨーク
日本支店:〒277-0844  東京都墨田区錦糸1-2-4 AIGタワー21F
TEL: 0120-896-099

資本金  34億0,400万円
正味収入保険料  487億5,000万円
ソルベンシー・マージン比率  893.4%
営業網米国全州及び世界主要48カ国
国内サービスセンター 11ヶ所
HP: http://www.americanhome.co.jp/

2006年11月18日

AIU

AIU

■スタンダードアンドプアーズ社 格付け:AA+

AIUの自動車保険オンライン見積りはこちらから

【自動車保険商品名:USA プレミア】

■契約対象車種
・自家用普通貨物車
・自家用普通乗用車
・自家用小型貨物車
・自家用軽四輪貨物車
・自家用小型乗用車
・自家用軽四輪乗用車
・特種用途自動車 (キャンピング車)
・自家用普通・小型・軽四輪貨物車
・自家用普通・小型・軽四輪乗用車

■相手方への賠償 賠償補償
・対人賠償保険(示談交渉サービスつき)
・対物賠償保険(示談交渉サービスつき)
・親族間等事故医療費用担保特約
・自宅・車庫等損害担保特約
・対物事故超過修理費用担保特約
・他車運転優先払い 他車運転危険担保特約

■ご自身・搭乗者の方への補償 傷害補償
・傷害補償 スーパーワイドプラン(後遺障害顔面倍額補償つき)
・傷害補償 ワイドプラン(後遺障害顔面倍額補償つき)
・傷害補償 セービングプラン(後遺障害顔面倍額補償つき)
・高次脳機能障害担保特約
・人身傷害補償保険

■お車の補償 車両補償
・車両保険
・修理支払限度額特約
・「おまかせガード」車両保険における無過失事故の取扱いに関する特約
・特定修理工場入庫特約
・代車・事故付随費用担保特約
・車両全損時諸費用担保特約

■日常生活の補償
・生活用動産担保特約 (新価実損払)
・生活賠償責任担保特約 (無制限/示談交渉サービスつき)
・ゴルファー特約 (ホールインワン・アルバトロス費用担保条項つき )

■主な特約による補償 特約
・車上ねらい被害費用担保特約
・生活費用補償特約
・エスコートP  身の回り品担保特約
・ハウスクリーン特約
・被害事故に関する弁護士費用等担保特約(弁護士ワイド)
・支払用カード・個人情報不正使用被害等担保特約(i・セキュア)

■割引制度
・ゴールド免許証割引(最大16%)
・車の初度登録年月により保険料が割引
・新規年払割引(3%)
・人身傷害セット割引(最大5%)
・ノンフリート多数契約割引(5%)、6台以上契約されている場合はノンフリート多数契約割引(7%)
・長期優良契約割引(5%)
・エアバッグ割引
・ABS割引
・安全ボディ車割引


【自動車保険商品名:AIP パーソナル】

■契約対象車種
・全ての用途・車種の車(二輪自動車、原付も含む。)

■自動車保険基本契約
・対人賠償保険
・対人賠償保険
・車両保険

■付帯契約
・搭乗者傷害保険

■主な特約による補償 特約
・人身傷害補償特約
・親族間等事故医療
・生活賠償責任担保特約
・生活用動産担保特約
・対物事故超過修理
・自宅・車庫等損害担保特約
代車費用担保特約
事故付随費用担保特約
車両全損時諸費用担保特約
・支払用カード・個人情報不正使用被害等担保特約(i・セキュア)
・被害事故に関する弁護士費用等担保特約(弁護士ワイド)
他車運転危険担保特約
・エスコートP  身の回り品担保特約
・ファミリーバイク特約
・ハウスクリーン特約

■自動付帯
・対人賠償保険に「自損事故保険」と「無保険車傷害保険」
・車両保険に「特定修理工場入庫特約」
・他車運転危険担保特約 
・ハウスクリーン特約

■割引制度
・新車割引(傷害・賠償保険料は9%、車両保険料は5%
・新規年払割引(3%)
・人身傷害セット割引(最大5%)
・運転者家族限定割引(約1〜約6%)
・ノンフリート多数契約割引(5%)、6台以上契約されている場合はノンフリート多数契約割引(7%)
・長期優良契約割引(5%)


■運転者年齢条件
・年令を問わず補償
・21歳以上補償
・26歳以上補償
・30歳以上補償
・35歳以上補償(USA プレミアのみ)

■特長
・車の使用目的によって保険料が決定。
・主に運転される方の年令と、ご家族の年令条件により保険料が決定。
・車の補償はもちろん、日常生活の補償までワイドに補償
・万一の事故時に力を発揮するAIUのプロフェッショナル(アジャスター)による損害サービス(PROHELP21)
・ISO認証 高品質なサービス
・一事故一担当者制
・お客様満足度調査を実施

■サービス
・AIU独自の損害サービス(PROHELP21)
・AIUの提携修理工場で被災自動車の修理を行うドライブインサービス
・365日24時間のロードサービス
・介護、健康・医療、住まい、暮らし、趣味・レジャーなどの問題に直面した場合のホームアシスタンスサービス
・自動車被害事故法律相談サービス、
・一事故一担当者制

AIU保険会社
(エイアイユー インシュアランス カンパニー)

AIG(American International Group)
本社 アメリカ合衆国ニューヨーク市
資本金 800万ドル

AIU保険会社 日本支社
〒100-8234 東京都千代田区丸の内1-1-3 AIGビル
TEL:03-3216-6611

資本金  104億1800万円
正味収入保険料 2,561億円
ソルベンシーマージン比率 1,334.0%
営業拠点  全国119ヶ所
代理店  全国14,770ヶ所
ドライブインサービスセンター 全国42ヶ所
HP:http://www.aiu.co.jp/

エース

エース

■スタンダードアンドプアーズ社 格付け:A-

エースの自動車保険オンライン見積りはこちらから

【自動車保険商品名:安全運転優遇保険】

■契約対象車種
・自家用乗用車(普通・小型・軽四輪)
・自家用貨物車(小型・軽四輪・普通)
・キャンピング車
・二輪自動車
・原付自動車

■自動車保険基本契約
@スーパープレミアムプラン
・人身傷害補償保険
・搭乗者傷害保険
・無保険車傷害担保特約
・事故付随費用担保特約
・代車費用担保特約
・全損時諸費用保険金特約
・対人賠償責任保険
・対物賠償責任保険
・対物超過修理費用担保特約
・身の回り品担保特約
・スーパーロードサービスEX
・健康相談SOSホットライン

Aクオリティプラン
・人身傷害補償保険
・無保険車傷害担保特約
・対人賠償責任保険
・対物賠償責任保険
・スーパーロードサービスEX
・健康相談SOSホットライン

Bフレックスプラン
・無保険車傷害担保特約
・対人賠償責任保険
・対物賠償責任保険
・アシスタンスサービス
・健康相談SOSホットライン

■主な特約による補償 特約
・搭乗中のみ担保特約
・子供後遺障害担保特約
・育英資金等担保特約
・部位・症状別払特約
・無保険車傷害特約
・自損事故傷害特約
・弁護士費用担保特約
・個人賠償責任担保特約
・ファミリーバイク特約 
・身の回り品担保特約
・等級プロテクト特約

■自動付帯
・全プランに「無保険車傷害担保特約」

■割引制度
・新車割引(車両保険料5%、賠償傷害保険料9%)
・ノンフリート等級20等級特別割引(3%)

・一時払割引(3%)
・福祉車両割引(3%)
・早期契約割引(3%)
・複数所有新規割引
・運転者家族限定割引(3%)
・長期優良契約割引(5%)
・エコカー割引 (1.5%)
・ABS割引
・エアバッグ割引
・無事故割引(最大60%)

■特長
・安全運転ドライバーに保険料を優遇
・無事故割引は最大で60%
・子供の万一のために子供後遺障害補償(オプション特約)
・残されたお子さまのために育英資金補償(オプション特約)
・国内唯一のクラシックカー専用保険あり
・日本の保険業界初のISO9001認証取得

■共通する無料サービス
・ロードサービス
   *無料リペアサービス
   *レッカー無料サービス
   *アシスタンスサービス
   *ガス欠サポートサービス
   *遠隔地トラブルサポートサービス
   *緊急メッセージサービス
   *ドライブサポートサービス
・健康相談「SOSホットライン」
・24時間365日完全対応 損害サービス

■運転者年齢条件
・年齢問わず担保
・21歳未満不担保
・26歳未満不担保
・30歳未満不担保

エース損害保険株式会社

正式社名  エース・リミテッド(ACE Limited)
本社所在地  英国領 バミューダ

日本本社
〒153-0064 東京都目黒区下目黒1-8-1 アルコタワー
TEL:03-5740-0600

資本金  74億円
正味収入保険料  約237億円
ソルベンシー・マージン比率  977.0%
従業員数 434名
損害サービスネットワーク 26拠点
HP:http://www.ace-insurance.co.jp/

共栄火災

共栄火災

■スタンダードアンドプアーズ社 格付け:BBB+

共栄火災の自動車保険オンライン見積りはこちらから

【自動車保険商品名:KAPセットアップ(マイスタイル自動車保険)】

■契約対象車種
「自家用 8車種」
・自家用乗用車(普通・小型・軽四輪)
・自家用貨物車(小型・軽四輪)
・自家用普通貨物車(0.5t以下・0.5t超2t以下)
・特種用途自動車(キャンピング車)

■相手方への賠償 賠償補償
・対人賠償責任保険
・対物責任賠償保険(対物超過修理費用も担保)

■ご自身・搭乗者の方への補償 傷害補償
・人身傷害保険(犯罪被害事故も担保)
・搭乗者傷害保険

■お車の補償 車両補償
・車両保険…「一般」「エコノミー+A」の2種類から選択
   *代車費用補償
   *走行不能時の臨時費用補償
   *車内携行品損害補償
   *自宅・車庫等修理費用補償

■主な特約による補償 特約
・対人・対物賠償責任日常生活危険担保特約
・人身傷害保険の顔面手術費用保険金支払特約
・人身傷害保険の形成手術費用保険金支払特約
・家事代行費用担保特約
・育英費用担保特約
・家族駆け付け費用担保特約
・搭乗者傷害保険の医療保険金に関する特約
・車両新価保険特約[対象車種:自家用6車種]
・弁護士費用等担保特約
・子供運転危険担保特約
・ファミリーバイク特約

■自動付帯
・他車運転危険担保特約
・対物超過修理費用も担保
・犯罪被害事故も担保

■割引制度
・新車割引(5〜9%)
・運転者家族限定割引
・運転者本人・夫婦限定割引
・ノンフリート多数割引
・複数所有新規割引
・エコカー・福祉車両割引
・盗難防止装置割引
・エアバッグ割引[対象車種:自家用(普通・小型)乗用車以外]
・ABS割引[対象車種:自家用(普通・小型)乗用車以外
・長期優良契約割引

■特長
・免許証の色やお車の使用目的、運転者の年齢など、きめ細かい保険料設定が可能
・5つの基本補償プランから選べます。

■サービス
・あんしんホットライン 全国約100ヶ所 24時間365日事故受付サービス
・エクスプレスサポートサービス(人身傷害保険加入者)
・保険金請求書類省略サービス
・あんしんコールサービス(事故受付・自動車事故経過報告サービス・支払い案内通知サービス)
・自動車事故休日初期対応サービス「ホリデーほっとステーション」
・自動車事故契約者休日面談サービス「ホリデーほっと急行便」
・法律相談サービス
・各種診断サービス

●「KAPセットアップ」加入者全員
・自動車トラブルアドバイス
・宿泊施設の紹介
・ガソリンスタンドの紹介
・レンタカー・タクシー会社の紹介
・JAF取次ぎサービス
・緊急時伝言サービス
・日常緊急サービス
・まごころ健康相談

●「車両保険」付帯の方のみ
・緊急時レッカーサービス
・故障現場修理サービス
・宿泊費用サービス
・帰宅費用サービス
・旅行継続費用サービス
・車両搬送サービス

■運転者年齢条件
・年齢を問わず担保
・21歳以上限定担保
・26歳以上限定担保
・30歳以上限定担保
・35歳以上限定担保


【自動車保険商品名:ちょうき安泰】

KAPセットアップと家庭用KAPは、2〜5年の長期契約・分割払プラン「ちょうき安泰」としても契約できる。
1年ごとの契約手続きが不要で、万一事故を起こしても、保険期間中の保険料は契約時に決まり、保険終期まで不変。

■特長
・万一事故を起こしてしまっても契約時に定めた保険料の変動なし
・1年毎の更新手続き不要
・保険期間は2・3・4・5年から選択
・補償は頼れる「KAP」で充実
・さまざまな払込方法に対応
   月払(口座振替)
   年払(口座振替)
   団体扱・集団扱


■保険料の支払い方法
・分割払いOK
・銀行口座振替・引き落とし
・クレジットカード

共栄火災海上保険株式会社

〒105−8604 東京都港区新橋1-18-6
TEL:03-3504-0131(大代表)

資本金 400億円
正味収入保険料  1,719億円
ソルベンシー・マージン比率  2,362.0%
従業員数 3,139名
代理店数 13,370店
HP: http://www.kyoeikasai.co.jp/

ゼネラリ

ゼネラリ

■スタンダードアンドプアーズ社 格付け:AA

ゼネラリの自動車保険オンライン見積りはこちらから

【自動車保険商品名:ロッサ】

■契約対象車種
・自家用乗用車(普通・小型・軽四輪)
・自家用貨物車(小型・軽四輪)
・自家用普通貨物車(最大積載量2トン以下)
・特種用途自動車(キャンピング車)

■基本契約
・対人賠償保険
・自損事故保険
・無保険車傷害保険
・対物賠償保険
・搭乗者傷害保険

■付帯契約
・車両保険

■主な特約による補償 特約
・車両保険車対車免ゼロ特約
・車両全損時臨時費用担保特約
・人身傷害補償特約
・弁護士費用担保特約
・身の回り品担保特約
・ファミリーバイク特約

■自動付帯
・他車運転危険担保特約(優先払)

■割引制度
・RV、ミニバン、ワンボックスなどのステーションワゴンタイプは保険料割引
・免許取得から3年以上で保険料割引
・家族限定割引
・エアバッグ割引
・長期優良契約割引
・複数所有新規契約割引
・新車割引

■特長
・車両保険には「事故付随費用」が自動付帯
・示談交渉でも必ず途中・定期的に経過報告
・事故の初期処理は一事故専任制


【自動車保険商品名:ビアンカ】

■契約対象車種
・自家用普通乗用車
・自家用小型乗用車
・自家用軽四輪乗用車
・自家用小型貨物車
・自家用軽四輪貨物車
・自家用普通貨物車(最大積載量0.5t以下)
・特種用途自動車(キャンピング車)

■基本契約
・対人賠償保険
・自損事故保険
・無保険車傷害保険
・物賠償保険
・搭乗者傷害保険

■付帯契約
・車両保険

■主な特約による補償 特約
・ファミリーバイク特約
・身の回り品担保特約
・人身傷害補償特約
・弁護士費用担保特約
・個人賠償責任担保特約

■自動付帯契約
・他車運転危険担保特約

■割引制度
・RV、ミニバン、ワンボックスなどのステーションワゴンタイプは保険料割引
・免許取得から3年以上で保険料割引
・家族限定割引
・長期優良契約割引
・セカンドカー割引
・新車割引

■特長
・運転者の年齢に応じて4種類の契約方法
・車両保険には、臨時帰宅費用、臨時宿泊費用、搬送・引取費用を保障


■共通するサービス
・示談交渉でも必ず途中・定期的に経過報告
・ロードサービスが付帯
・事故・ロードサービス受付センター24時間365日完全対応
・24時間365日、電話による無料「医療相談」サービス

■運転者年齢条件
・年齢を問わず担保
・21才未満不担保
・26才未満不担保
・30才未満不担保

■保険料の支払い方法
・利用出来るクレジットカード
AMEX  AEON  ORICO  SAISON CARD  JCB  JACCS  CF  OMC  DC  NICOS  DINERS  POCKET CARD  MASTER  VISA  UC  LIFE  UFJ

・利用出来るコンビニエンスストア
セブンイレブン  Family Mart  LAWSON  am pm  サンクス  MINI STOP  サークルK  Daily YAMAZAKI  ヤマザキデイリーストア  スリーエフ  コミュニティストア  サンエブリー  ココストア  ポプラ  HOT SPAR  Seico Mart  SAVE ON

ゼネラリ保険

アシキュラチオーニ・ゼネラリ・エス・ピー・エイ
本社: イタリア、トリエステ
2005年総収入保険料: 600億8,240万ユーロ

日本本社
〒107-6030  東京都港区赤坂1丁目12番32号 アーク森ビル西30階
TEL: 03-5562-8651

資本金  19億6600万円
正味収入保険料  42億円
ソルベンシーマージン比率  221.5%
従業員数   58名
営業店舗数  6
テレラインセンター  1
代理店数  476店
HP: http://www.generali.co.jp/

2006年11月19日

セコム損保

セコム損保

スタンダードアンドプアーズ社 格付け:A-

セコムの自動車保険オンライン見積りはこちらから

【自動車保険商品名:NEWセコム安心マイカー保険(新型自動車総合保険(家庭用))】

■契約対象車種
・自家用普通乗用車
・自家用小型乗用車
・自家用軽四輪乗用車
・自家用普通貨物車
・自家用小型貨物車
・自家用軽四輪貨物車
・二輪自動車
・原動機付自転車
・キャンピング車

■自動車保険基本契約
・対人賠償保険
・対物賠償保険
・自損事故保険
・無保険車傷害保険
・搭乗者傷害保険

■主な特約による補償 特約
・運転者家族限定特約
・子供運転危険追加担保特約
・臨時運転者特約
・ペット及び身体障害者介助犬に関する搭乗中傷害担保特約
・ファミリーバイク特約 
・バイコロジー特約(自転車に関する担保特約)
・身の回り品担保特約
・弁護士費用等担保特約
・等級プロテクト特約
・対物超過修理費用担保特約
・車対車免ゼロ特約(車両保険の免責金額に関する特約)
・盗難損害危険防止・軽減費用保険金特約
・代車費用担保特約
・事故付随費用担保特約
・車両全損時臨時費用特約
・被保険自動車の入替えにおける自動担保特約(うっかりサポート)
・運転免許取得者に関する自動担保特約(うっかりサポート)
・年齢条件特約の不適用に関する特約(うっかりサポート)
・家族限定特約の不適用に関する特約(うっかりサポート)

■自動付帯
・他車運転危険担保特約
・被保険自動車の盗難に関する代車等費用担保特約
・車両価格協定保険特約
・被保険自動車の入替えにおける自動担保特約(うっかりサポート)
・運転免許取得者に関する自動担保特約(うっかりサポート)
・年齢条件特約の不適用に関する特約(うっかりサポート)
・家族限定特約の不適用に関する特約(うっかりサポート)

■割引制度
・ゴールド免許割引(5%)
・業界初の家族そろってゴールド免許割引(15%)
・盗難防止装置割引
・ノンフリート等級制度による割増・割引
・長期優良契約割引(5%)
・2台目のお車の割引
・新車割引
・ABS割引
・エアバッグ割引
・横滑り防止装置割引
・衝突安全ボディ割引
・盗難防止装置割引
・環境対策自動車割引
・インターネット契約2,000円割引

■運転者年齢条件
・全年齢担保
・21歳以上限定担保
・26歳以上限定担保
・30歳以上限定担保
・35歳以上限定担保


【自動車保険商品名:家庭用総合自動車保険】

■契約対象車種
・自家用普通乗用車
・自家用小型乗用車
・自家用軽四輪乗用車
・自家用普通貨物車
・自家用小型貨物車
・自家用軽四輪貨物車
・二輪自動車
・原動機付自転車
・キャンピング車

■自動車保険基本契約
・対人賠償保険
・対物賠償保険
・人身傷害補償保険
・自損事故保険
・無保険車傷害保険
・搭乗者傷害保険

■主な特約による補償 特約
・子供運転危険追加担保特約
・臨時運転者特約
・ペット及び身体障害者介助犬に関する搭乗中傷害担保特約
・ファミリーバイク特約 
・バイコロジー特約(自転車に関する担保特約)
・身の回り品担保特約
・弁護士費用等担保特約
・等級プロテクト特約
・対物超過修理費用担保特約
・車対車免ゼロ特約(車両保険の免責金額に関する特約)
・盗難損害危険防止・軽減費用保険金特約
・代車費用担保特約
・事故付随費用担保特約
・車両全損時臨時費用特約
・保険契約の継続に関する特約(うっかりサポート)
・被保険自動車の入替えにおける自動担保特約(うっかりサポート)
・運転免許取得者に関する自動担保特約(うっかりサポート)
・年齢条件特約の不適用に関する特約(うっかりサポート)
・家族限定特約の不適用に関する特約(うっかりサポート)

■自動付帯
・他車運転危険担保特約
・被保険自動車の盗難に関する代車等費用担保特約
・車両価格協定保険特約
・被保険自動車の入替えにおける自動担保特約(うっかりサポート)
・運転免許取得者に関する自動担保特約(うっかりサポート)
・年齢条件特約の不適用に関する特約(うっかりサポート)
・家族限定特約の不適用に関する特約(うっかりサポート)

■割引制度
・ゴールド免許割引(5%)
・業界初の家族そろってゴールド免許割引(15%)
・盗難防止装置割引
・ノンフリート等級制度による割増・割引
・長期優良契約割引(5%)
・2台目のお車の割引
・新車割引
・ABS割引
・エアバッグ割引
・横滑り防止装置割引
・衝突安全ボディ割引
・盗難防止装置割引
・環境対策自動車割引
・インターネット契約2,000円割引

■運転者年齢条件
・制限なし


■特長
・業界初の家族そろってゴールド免許割引15%割引
・もしもの時の現場急行サービス
・ロードサービス(車両保険加入のみ)
・示談交渉サービス
・車の使用目的により割安な保険料
・盗難車両の追尾費用を補償
・24時間365日完全対応

■サービス
・ロードサービス
   *レッカー牽引サービス
   *緊急修理サービス
   *緊急宿泊先案内サービス
   *ガス欠ガソリンお届サービス   
   *故障相談サービス
   *レンタカー業者案内サービス
   *帰宅手段案内サービス
   *24時間ガソリンスタンド案内サービス
   *陸送業者宅配サービス
   *AF取次ぎサービス
   *各種優待(ホテル・レンタカー)サービス
・示談交渉サービス

■保険料の支払い方法・銀行振替
・利用出来るクレジットカード
VISA MASTER JCB 日本信販 三井住友 DCカード クレディセゾン イオン ダイナース UCカード アメリカンエクスプレス

・利用出来るコンビニエンスストア
セブンイレブン ローソン ファミリーマート デイリーヤマザキ サークルK am/pm ミニストップ HOT SPAR(アプラス扱マークのある店鋪) スリーエフ ポプラ サンクス セイコーマート(北海道・茨城・埼玉県のみ)  セーブオン  コミュニティ・ストア

セコム損害保険株式会社

〒102-8645 東京都千代田区平河町2-6-2 セコム損保ビル
TEL: 03-5216-6111

資本金 56億1,130万円
正味収入保険料 319億9600万円
ソルベンシ−・マ−ジン比率 561.5%
HP: http://www.secom-sonpo.co.jp/

全労済

全労済(全国労働者共済生活協同組合連合会)

■スタンダードアンドプアーズ社 格付け:格付け未取得

全労災の自動車保険オンライン見積りはこちらから

【自動車保険商品名:マイカー共済】

全労済の組合員の方が加入出来る。全労済の共済に始めて加入される場合は、組合員になるための出資金が必要。

■契約対象車種
・普通自動車
・小型乗用車
・軽四輪自動車
・小型貨物車 
・軽四輪貨物車
・普通貨物車(最大積載量0.5トン以下)
・キャンピング車 
・二輪自動車
・原付自転車

■相手方への賠償 賠償補償
・対人賠償保険
・対物賠償保険
・対物超過修理費用補償特約

■ご自身・搭乗者の方への補償 傷害補償
・人身傷害補償担保特約
・自動車事故傷害見舞金
・無共済者傷害

■お車の補償 車両補償
・車両損害補償特約

■主な特約による補償 特約
・搭乗者傷害特約
・自損事故傷害特約
・無共済者傷害
・マイバイク特約
・自転車賠償責任補償特約
・弁護士費用等補償特約
・搭乗者傷害特約・家族限定補償型
・身傷害補償・被共済自動車搭乗中のみ補償特約

■自動付帯
・対物超過修理費用補償特約

■割引制度
・運転者家族限定割引
・子供運転年齢条件割引
・搭乗者傷害特約・家族限定補償型割引(10%)
・人身傷害補償・被共済自動車搭乗中のみ補償特約割引(15%)
・ABS装着車割引(5%)
・エコカー割引(5%)
・福祉車両割引(5%)
・新車割引(9%)
・セカンドカー割引(16%)
・複数契約割引(3%)
・盗難防止装置装備車割引(5%)

■特長
・マイカー共済は、営利を目的としない保障の生協「全労済」の自動車総合補償共済
・全ての契約に示談交渉サービス付
・マイカー共済は他車運転優先払付
・対物超過修理費用補償特約
・最大22等級で64%割引
・全労済の組合員の方が加入出来る。全労済の共済に始めて加入される場合は、組合員になるための出資金が必要。

■サービス
・「四輪自動車」で無料ロードサービス
   *レッカー牽引、積載車による運搬
   *脱輪・落輪引き上げの1以内引き上げ作業料
   *バッテリー上がりやかぎの開錠、パンク等のスペアタイア交換作業等
   *ガス欠時のガソリン10L無料
・示談交渉サービス付
・休日・夜間を問わず、24時間・365日の事故受付。
・交通事故に関する「お客様総合相談サービス」窓口で、質問や相談にフリーダイヤルでお答え
・現場急行サービス
・指定整備工場が全国1,450ヶ所
・全労済加入者にセイフティ・ファミリー サービス
 「SFクーポン」をプリントし、「SFサービス提携店」で割引サービス等を受けられる。

■運転者年齢条件
・年齢問わず
・21歳以上補償
・26歳以上補償
・30歳以上補償
・35歳以上補償

■保険料の支払い方法
・口座振替

全労済
(全国労働者共済生活協同組合連合会)

〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-20-8
全労済東京会館
TEL: 03-3360-6500

資本金   2,428億円
共済掛金等収入 5,823億万円
共済金支払余力比率(ソルベンシーマージン比率に相当) 838.8%

HP: http://www.zenrosai.or.jp/

ソニー損保

ソニー損保

■スタンダードアンドプアーズ社 格付け:A-

ソニー損保 の自動車保険オンライン見積りはこちらから

■契約対象車種
・自家用乗用車(普通・小型・軽四輪)
・自家用貨物車(小型・軽四輪)
・自家用普通貨物車(最大積載量0.5トン以下)
・特種用途自動車(キャンピング車)

■相手方への賠償 賠償補償
・対人賠償保険
・対物賠償保険

■ご自身・搭乗者の方への補償 傷害補償

・人身傷害補償
・搭乗者傷害
・無保険車傷害
・自損事故保険

■お車の補償 車両補償
・車両保険
・代車等費用担保特約

■主な特約による補償 特約
・おりても特約 
車で外出中の事故は車から降りても補償。
・あしすと特約
ホームヘルパー費用や子供の育英を補償。
・車内身の回り品特約
・ファミリーバイク特約
・日常事故解決費用特約(弁護士費用+賠償責任)
・運転者本人・配偶者限定特約(5%割引)
・運転者家族限定特約 (3%割引)

■割引制度
・インターネット見積手続 3000円割引
・インターネット申込手続 1000円割引
・インターネット継続手続 2000円割引
・セカンドカー割引
・くりこし割引(走行繰越)
・ゴールド免許証の場合、保険料を約3%割引
・運転者本人・配偶者限定特約5%割引
・運転者家族限定特約 3%割引
・新車割引
・エアバック割引
・ABS割引
・継続割引
・セカンドカー割引
・お早め登録割引
・紹介割引
・運転者家族限定特約
・運転者本人・配偶者限定特約

■特長
・年間走行距離による保険料算出。走らなかった分の保険料は、翌年に繰越せる。
・事故処理は一事故1担当者制。
・事故解決まで対応経過の案内。
・くりこし割引(走行繰越)
・走りすぎた場合の保険料も手続き不要。
・事故受付後“3時間以内”に必ず専任担当者から一報を約束するサービス。

■サービス
・クイックサポート
・レッカーサポート
・宿泊・帰宅費用サポート
・ドライブサポート
・2年目以降のグレードアップ
・カーケアサポート
・ナビゲーションサポート
・チャイルドシートレンタルサポート
・24時間365日完全対応

■運転者年齢条件
・年齢を問わず補償
・21歳以上補償
・26歳以上補償
・30歳以上補償

■保険料の支払い方法
・銀行または郵便局支払い

・eLIOカード支払い

・クレジットカード支払い (1回払いまたは11回分割払い)
VISA  マスター  JCB  アメリカン・エキスプレスのカード  ダイイナースクラブカード  NICOSカード  オリコ  イオン  OMCカード  UFJカード  シティバンクカード  UC  セゾン  TOP&カード  ジャックス  ライフカード  DCカード  CFカード  eLIOカード

・コンビニエンスストア支払い
セブン-イレブン  ローソン  ファミリーマート  デイリーヤマザキ  サークルK  セイコーマート(北海道・茨城・埼玉地区のみ)  HOT SPAR(東北地区・関東地区・沖縄地区のみ)  ココストア  サンクス  ミニストップ  am/pm  スリーエフ  セーブオン  ポプラ  ヤマザキデイリーストア  コミュニティ・ストア

ソニー損害保険株式会社

〒144-8721 東京都大田区蒲田5-37-1 アロマスクエア11F
TEL: 03-5744-0300

資本金   400億円
正味収入保険料  453億円
ソルベンシ−・マ−ジン比率 976.1%
従業員数  480名
HP: http://www.sonysonpo.co.jp/

そんぽ24

そんぽ24

■スタンダードアンドプアーズ社 格付け:A+

そんぽ24の自動車保険オンライン見積りはこちらから

■契約対象車種
・自家用乗用車(普通・小型・軽四輪)
・自家用貨物車(小型・軽四輪)
・自家用普通貨物車(最大積載量0.5トン以下)

■相手方への賠償 賠償補償

・対人賠償保険
・対物賠償保険

■ご自身・搭乗者の方への補償 傷害補償
・無保険車傷害保険
・自損事故保険
・搭乗者傷害保険

■お車の補償 車両補償
・車両保険

■主な特約による補償 特約
・人身傷害補償担保特約
・ファミリーバイク特約
・他車運転危険担保特約
・車対車免ゼロ特約
・車両全損時臨時費用担保特約
・被保険自動車の盗難に関する代車等費用担保特約
・身の回り品担保特約

■自動付帯
・全契約にロードサービス

■セットプラン
@フルセットプラン(主要な補償を全てセット)
・対人賠償保険
・対物賠償保険
・無保険車傷害保険
・人身傷害補償担保特約
・自損事故保険(人身傷害でカバー)
・搭乗者傷害保険
・車両保険(選択可)

Aバリュープラン(人身傷害をセット、搭乗者傷害セットなし)

・対人賠償保険
・対物賠償保険
・無保険車傷害保険
・人身傷害補償担保特約
・自損事故保険(人身傷害でカバー)
・車両保険(選択可)

Bスタンダードプラン(人身傷害セットなし)
・対人賠償保険
・対物賠償保険
・無保険車傷害保険
・自損事故保険(人身傷害でカバー)
・車両保険(選択可)

■割引制度
・運転者本人・配偶者限定特約
・運転者家族限定特約
・ABS割引
・エアバッグ割引
・インターネット契約割引(5%)

■特長
・平成17年6月 ISO 14001 認証取得
・事故により車の修理が必要となった場合には、充実のダイレクトガレージネットワークの利用可能
・全国に提携修理工場があり、お得な車検サービス有
・ドライブ中の故障も充実サポートの無料ロードサービス付帯
・ロードサービス拠点は日本全国を網羅
・ダイレクトガレージ
   *無料代車サービス
   *永久保証サービス
   *優先修理サービス
   *無料引取・納車サービス
   *無料洗車サービス
・トラブルサポートサービス
   *キー閉じ込み
   *パンク時のスペアタイヤ交換
   *バッテリージャンピング
   *ガス欠時の燃料補給
   *ガス欠時の燃料補給
   *冷却水の補給
   *プラグ、ヒューズの取り替え
   *オイル漏れ点検・補充
   *その他の緊急サービス

■サービス
・24時間365日、年中無休の事故受付
・ロードサービス
・レッカーサービス
・アクシデントサポートサービス
   *宿泊費用
   *帰宅交通費
   *レンタカー費用
   *修理完了車の自宅無料配送
・オペレーションサービス(事故や故障の際に、代わってご家族や勤務先などに連絡)
   *緊急連絡代行
   *案内サービス

■運転者年齢条件
自家用乗用車(普通・小型・軽四輪)のみ以下設定
1.18歳以上29歳以下までは1歳刻み
2.30歳以上は一律「30歳未満不担保」

■保険料の支払い方法
・銀行振込(郵便局を除く)

・利用出来るクレジットカード
VISA  MASTER  UC  JCB  AMEX  DINERS  SAISON CARD  NICOS  OMC  AEON  UFJLIFE  JACCS  DC  日専連  アプラス

・利用出来るコンビニエンスストア
セブンイレブン  LAWSON  Family Mart  スリーエフ  am pm  MINI STOP  サンクス  Daily YAMAZAKI  ヤマザキデイリーストア  コミュニティストア  SAVE ON  サークルK  ポプラ タイムリー  生活彩家  くらしハウス  スリーエイト  ハセガワストア   ココストア  セイコーマート  スパー  ホットスパー  エブリワン

 

そんぽ24損害保険株式会社

〒170-6044  東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 44階
TEL: 03-5957-0111

出資会社 日本興亜損害保険株式会社(100%)
資本金/資本準備金  140億円/140億円
正味収入保険料  66億4400万円
ソルベンシー・マージン比率  2,618.7%
従業員数 249名
損害調査網  全国158ヶ所
ダイレクトガレージ  全国約650ヶ所 
ロードサービス拠点  全国約8,200ヶ所
HP: http://www.sonpo24.co.jp/

損保ジャパン

損保ジャパン

■スタンダードアンドプアーズ社 格付け:AA-

損保ジャパン の自動車保険オンライン見積りはこちらから

【自動車保険商品名:ニーズ細分型自動車保険『ONE‐do』】

■契約対象車種
自家用8車種
・自家用(普通・小型・軽四輪)乗用車
・自家用(小型・軽四輪)貨物車
・自家用普通貨物車(最大積載量0.5トン以下、0.5トン超2トン以下)
・特種用途自動車(キャンピング車)

■相手方への賠償 賠償補償
・ 対人賠償保険
・ 対物賠償保険  
・ 他車運転危険担保特約  
・ 対物全損特約・対物臨時費用特約

■ご自身・搭乗者の方への補償 傷害補償

・ 人身傷害補償保険  
・ 人身介護パック  
・ 搭乗者傷害保険

■お車の補償 車両補償
・ 車両保険  
・ 事故・故障付随費用保険
・ スーパー安心サポート(ロードアシスタンス)

■代車費用
・事故・故障代車費用保険

■弁護士費用
・弁護士費用特約

■主な特約による補償 特約
・ファミリーバイク特約  
・傷害特約  
・ゴルフ特約  
・身の回り品特約  
・個人賠償特約
・運転者年齢条件特約
   *18歳以上
   *21歳以上
   *24歳以上
   *27歳以上
   *30歳以上
   *35歳以上
・子供特約
・臨時運転者特約
・運転者家族限定特約
・運転者「本人・配偶者」特約
・指定日以降変更特約(最若年運転者の誕生日に合わせて年齢条件を変更)

割引制度
・レジャー、通勤・通学、業務といった3種の車の使用目的により設定
・運転される方の範囲より設定

・ゴールド免許割引
・新車割引
・複数所有新規割引
・ノンフリート多数割引 
・長期優良契約割引
・エアバッグ割引
・ABS割引
・横滑り防止装置割引
・衝突安全ボディ割引
・エコカー割引
・盗難防止装置割引
・福祉車両割引

■特長
・「つくる自動車保険」に変え契約手続きをシンプルにしたニーズ細分型補償

■サービス
・スーパー安心サポート(ロードアシスタンス)
   *JAFに取り次ぎで緊急修理、レッカーなどを手配。
   *燃料切れ時の給油は10Lまでお届け。

■運転者年齢条件
・全年齢担保
・21歳以上担保
・24歳以上担保
・27歳以上担保
・30歳以上担保
・35歳以上担保

株式会社損害保険ジャパン

〒160-8338 東京都新宿区西新宿1-26-1
TEL: 03-3349-3111

資本金 700億円
正味収入保険料 1兆3,709億円
ソルベンシー・マージン比率  1,130.9%
社員数 14,394名
代理店数 60,427店
損害サービスネットワーク 全国224か所
HP: http://www.sompo-japan.co.jp/

チューリッヒ

チューリッヒ

■スタンダードアンドプアーズ社 格付け:A+

チューリッヒの自動車保険オンライン見積りはこちらから

【自動車保険商品名:スーパー自動車保険】

■契約対象車種
・自家用乗用車(普通・小型・軽四輪)
・自家用貨物車(小型・軽四輪)

■自動車保険基本契約
・対人賠償保険
・自損事故保険
・無保険車傷害保険

■付帯契約
・対物賠償保険
・搭乗者傷害保険(「部位・症状別払」を適用)
・車両保険

■主な特約による補償 特約
・人身傷害補償担保特約
・被害事故弁護士費用担保特約
・等級プロテクション特約
・代車費用担保特約
・免責ゼロ特約のオールリスクタイプ
・傷害特約
・くらしの損害賠償特約

■割引制度
・安全運転者割引
・新車割引
・ゴールド免許割引
・エコカー割引
・安全運転講習会受講割引
・インターネット割引最大7,000円
・事故率の低いエリアの保険料を割引(逆に割増となるエリアもあり)
・エアバッグ割引(10%)
・デュアルエアバッグ割引(15%)
・ABS割引(5%)
・エコカー割引(3%)

■特長
・もしもの事故も安心の24時間365日年中無休の事故受付。
・全国約8,000ヶ所のロードサービス拠点や全国250ヶ所以上の指定優良修理工場ネットワークなどを活用したサポート提供。
・直接顧客と取り引きする「ダイレクト・マーケティング・システム」により、大幅に保険料を引き下げ可能に。最大約40%OFF
・事故率の低いエリアの保険料を割引
・専任担当者による示談代行
・指定優良修理工場での修理作業箇所は永久保証(車両保険付保車のみ)
・車両保険を使用し指定工場で修理を行うと、臨時費用保険金が支払われる。(全損の場合は除く)

■サービス
・24時間365日年中無休のカスタマーケアセンターと事故対応。
・ロードアシスタンスサービス
   *カートラブルクイックサービス
   *レッカーサービス
   *レンタカーサポート
   *ホテル代サポート
   *帰宅費用サポート
   *ピックアップサポート
   *キャンセル費用サポート
・ライフアシスタンスサービス
   *法律相談
   *24時間医療健康相談
   *自動車購入サポート
   *車検サポート
・専任担当者による示談代行
・保険金請求書類省略サービス
・事故証明取得代行サービス
・無料引取り・納車サービス
・無料代車サービス

■運転者年齢条件
・年齢問わず担保
・21歳未満不担保
・26歳未満不担保
・30歳未満不担保
・記名被保険者の年齢が、30歳以上50歳以下、51歳以上60歳以下、61歳以上69歳以下、70歳以上で保険料が異なる

■保険料の支払い方法
・銀行振込
・クレジットカード
VISA   MASTER   JCB  AMEX  DINERS  UFJ  UC  DC  NICOS  ORICO  JACCS  CF CARD  OMC  APLUS  SAISON  TS3  AEON

チューリッヒ保険会社

チューリッヒ・インシュアランス・カンパニー
日本支店
Zurich Insurance Company, Japan Branch
〒160-8585 東京都新宿区信濃町35 信濃町煉瓦館
TEL:0120-860-212
TEL:03-5361-2580 (大代表)

資本金  74億円
正味収入保険料  約345億9,700万円
ソルベンシー・マージン比率  351.8%
従業員数 約800人
国内事業拠点 東京、大阪、名古屋、福岡
HP: http://www.zurich.co.jp/

東京海上日動

東京海上日動

■スタンダードアンドプアーズ社 格付け:AA-

東京海上日動の自動車保険オンライン見積りはこちらから

【自動車保険商品名:トータルアシスト】

■契約対象車種
・自家用小型(普通・軽四輪)乗用車
・自家用小型(軽四輪)貨物車
上記以外はカスタマーセンターや営業店で見積もり

■相手方への賠償 賠償補償
・対人賠償責任保険
・対物賠償責任保険
・日常生活賠償責任補償特約
・示談交渉サービス
・対物超過修理費特約

■ご自身・搭乗者の方への補償 傷害補償
・人身傷害補償保険
・被保険自動車搭乗中のみ補償特約
・搭乗者傷害保険

■お車の補償 車両補償
・車両保険
・車両付随損害保険

■主な特約による補償 特約
・身の回り品補償特約
・パーソナルセットプラン
・ファミリーバイク特約
・新車新価保険特約
・車両全損時諸費用補償特約
・車両修理時諸費用補償特約
・車両付随損害保険

■自動付帯
・弁護士費用特約
・入院時選べるアシスト特約
・法律相談費用補償特約
・自損事故傷害特約
・無保険車事故傷害特約
・継続契約の取扱いに関する特約
・年齢条件特約の不適用に関する特約
・人身傷害に関する交通事故危険補償特約
・他車運転危険補償特約
・車両付随損害保険
   *事故時レンタカー費用
   *遠隔地事故諸費用保険
   *キャンセル費用保険
   *積載動産損害保険

■割引制度
・新車割引(5%)
・家族限定割引(3%)
・本人・夫婦限定特約(8%)
・長期優良契約割引(5%)
・セカンドカー割引(複所有新規)
・ノンフリート多数割割引(3または5%)
・環境対策車割引(1.5%)
・福祉車両割引(3%)
・盗難防止装置割引(3または5%)
・エアバッグ装備車割引(10または15%)
・ABS装備車割引(5%)
・横滑り防止装置割引(5%)
・衝突安全ボディ割引(10%)

■特長
・「トータルアシスト」が事故防止アシスト、もらい事故アシスト、ロードアシスト、事故現場アシスト、入院時選べるアシスト、メディカルアシストを提供
・使用目的やゴールド免許保持、運転者年齢などで保険料を設定

■運転者年齢条件
・年齢を問わず補償
・21歳以上限定補償
・26歳以上限定補償
・30歳以上限定補償
・35歳以上限定補償

■保険料の支払い方法
・銀行・郵便局口座振替
・クレジットカード
・コンビニエンスストア

東京海上日動火災保険株式会社

〒100-8050 東京都千代田区丸の内1-2-1
TEL: 03-3212-6211

資本金 1,019億円
正味収入保険料 1兆8,927億円
ソルベンシー・マージン比率 968.2 %
従業員数 15,879人
損害サービス拠点 245ヵ所(国内)
代理店数 63,413店(国内)
HP: http://www.tokiomarine-nichido.co.jp/

ニッセイ同和

ニッセイ同和

■スタンダードアンドプアーズ社 格付け:A+

ニッセイの自動車保険オンライン見積りはこちらから

【自動車保険商品名:ぴたっとくん】

■契約対象車種
・自家用乗用車(普通・小型・軽四輪)
・自家用普通貨物車(最大積載量0.5トン以下)
・自家用貨物車(小型・軽四輪)
・特種用途自動車(キャンピング車)

■自動車保険基本契約
・対人賠償保険
・対物賠償保険
・自損事故保険
・無保険車傷害保険
・搭乗者傷害保険
・車両保険
・人身傷害補償保険
・全損時諸費用担保特約
・弁護士費用等補償保険
・死亡・介護保険金(年金払)担保特約
・示談交渉サービス
・他車運転危険担保特約

■付帯契約
・ふれあい工場サービス
    *代車無料提供サービス
    *優先・迅速・万全の修理
    *納車無料サービス
    *ふれ愛工場特約
    *修理箇所永久補償
・ロードサービス
    *クイック修理サービス
    *レッカーけん引サービス
    *代替交通手段提供サービス
    *臨時宿泊施設提供サービス
    *修理車両お届けサービス

■主な特約による補償 特約
・対物超過修理費担保特約
・対物臨時費用担保特約
・対物全損時諸費用特約
・車両新価特約
・車両ワイド3
・車両修理支払限度額特約
・日常生活被害事故弁護士費用等担保特約
・ファミリーバイク特約
・日常生活賠償責任担保特約
・搭乗者傷害の他車搭乗中担保特約

■特長
・セット割引が5%
・ゴールド免許割引が最大12%
・ご家族内の運転者範囲を実際に運転する人にあわせて設定できる。
・年齢条件は運転される方(家族内・外問わず)の中で最も若い方の年齢にもどづき、きめ細かく設定。(「最若年運転者」を指定)
・ご家族以外の方については、一般の自動車保険と同様に年齢条件を設定*することもできますし、年齢を問わず補償することもできます。*家族内等と同じ年齢条件となります。

■サービス
・ふれあい工場サービス(24時間365日間)
   *代車無料提供サービス
   *修理箇所永久補償

■運転者年齢条件
最若年運転者の年齢により、1歳刻み
・18歳〜20歳は一律18歳
・30歳以上は一律 30歳


【自動車保険商品名:New PAP】

■契約対象車種
・自家用乗用車(普通・小型・軽四輪)
・自家用普通貨物車(最大積載量0.5トン以下)
・自家用貨物車(小型・軽四輪)
・特種用途自動車(キャンピング車)

■自動車保険基本契約
・対人賠償保険
・対物賠償保険
・車両保険

■付帯契約
・ふれあい工場サービス
    *代車無料提供サービス
    *優先・迅速・万全の修理
    *納車無料サービス
    *ふれ愛工場特約
    *修理箇所永久補償
・ロードサービス
    *クイック修理サービス
    *レッカーけん引サービス
    *代替交通手段提供サービス
    *臨時宿泊施設提供サービス
    *修理車両お届けサービス

■自動付帯
・人身傷害補償保険
・搭乗者傷害保険
・無保険車傷害保険
・自損事故保険
・他車運転危険担保特約
・示談交渉サービス

■主な特約による補償 特約
・車両ワイド3
・車対車事故免ゼロ特約
・車両新価特約
・全損時諸費用担保特約
・対物超過修理費担保特約
・対物臨時費用担保特約
・対物全損時諸費用特約
・日常生活賠償責任担保特約
・弁護士費用等担保特約
・ファミリーバイク特約

■特長
・セット割引が5%
・一人一人のニーズにあわせて、必要な補償を選択
・ご希望により、「ファミリーバイク特約」や被害事故時でも安心の「弁護士費用担保特約」等をセットすることで補償範囲をさらに充実
・「対人・対物賠償」において、加害事故の解決をサポートする示談交渉サービス
・「ふれ愛カードサービス」が利用可能
・運転者年齢条件で安く
・子供追加特約で安く
・臨時運転者担保特約で安く
・女性限定で安く

■サービス
・ふれあい工場サービス(24時間365日間)
  *代車無料提供サービス
  *修理箇所永久補償

■運転者年齢条件
最若年運転者の年齢により、1歳刻み
・18歳〜20歳は一律18歳
・30歳以上は一律 30歳


■共通割引制度
・人身傷害補償保保険契約に対人賠償保険、対物賠償保険ともに保険金額を無制限の場合、5%割引
・「ニッセイ保険口座」開設の場合、5%割引
・運転者本人限定は8.5%割引
・運転者夫婦限定は8%割引
・運転者本人・許諾者限定は5.5%割引
・運転者夫婦・許諾者限定は5%割引
・運転者家族限定は3%割引
・ゴールド免許割引は最大12%割引
・新車割引は車両保険料を5%、賠償保険料・傷害保険料を9%割引
・低公害自動車割引1%
・イモビライザー割引5%
・セカンドカー割引最大30%割引
・ノンフリート多数最大5%割引
・長期優良契約5%割引
・福祉車両3%割引
・安全装置割引
   *エアバッグ装備車割引
   *ABS割引
   *滑防止装置割引
   *衝突安全ボディ割引

ニッセイ同和損害保険株式会社

本社:〒530-8555 大阪府大阪市北区西天満4-15-10
TEL: 06-6363-1121
東京本社:〒104-8556 東京都中央区明石町8-1 聖路加タワー
TEL: 03-3542-5511

資本金  473億円
正味収入保険料  3,217億円
ソルベンシー・マージン比率   1,155.2% 
従業員数 3,876名
サービス拠点 全国113ヶ所
HP: http://www.nissaydowa.co.jp/

日本興亜

日本興亜

■スタンダードアンドプアーズ社 格付け:A+

日本興亜の自動車保険オンライン見積りはこちらから

【自動車保険商品名:カーBOX】

■契約対象車種
・自家用(普通・小型・軽四輪)乗用車
・自家用(小型・軽四輪)貨物車
・自家用普通貨物車(最大積載量0.5トン以下・0.5トン超2トン以下)
・特種用途自動車(キャンピング車)

■自動車保険基本契約

・新人身傷害保険
・対人賠償保険
・対物賠償保険
・車両保険
・事故・故障付随費用保険

■付帯契約
・入院諸費用保険金
・死亡諸費用保険金・後遺障害諸費用保険金

■特約
・被保険自動車搭乗中のみ補償特約
・死亡・後遺障害一時金担保特約
・搭乗者傷害「医療保険金・日数払」担保特約
・相手全損特約
・弁護士費用特約
・新車特約
・車両超過修理費特約
・代車費用特約
・財物損害担保特約
・ファミリーバイク特約
・日常生活賠償責任担保特約

■自動付帯
・他車運転危険補償
・人身傷害諸費用担保特約(差額ベッド費用やペット預け入れ費用)
・車の安心サービス

■割引制度
・新車特約(車両新価保険特約)
・車両超過修理費特約(車両事故の超過修理費担保特約)
・ノンフリート等級割引・割増
・複数所有新規(セカンドカー)割引
・Web確認割引(500円)
・運転者家族限定割引
・運転者本人限定割引
・ノンフリート多数割引

・低公害車割引
・運転者夫婦限定割引
・複数所有新規割引
・長期優良契約割引
・盗難防止装置設置車割引
・福祉車両割引
・エアバッグ割引
・デュアルエアバッグ割引
・安全ボディ割引
・ABS割引
・横滑り防止装置割引

■運転者年齢条件
・年齢問わず補償
・21歳以上補償
・26歳以上補償
・30歳以上補償

■無料サービス
・示談交渉サービス
・24時間365日事故受付サービス
・車の安心サービス
・レーッカーただいま参上サービス
・情報たっぷり提供サービス
・諸費用ただちに応援サービス
・パンクたすかる修理サービス
・高速道路料金たよれるサービス
・旅もおまかせ得するサービス(プレミアム契約限定)


【自動車保険商品名:積立型自動車保険 SIP】

■契約対象車種
・自家用(普通・小型・軽四輪)乗用車
・自家用(小型・軽四輪)貨物車
・自家用普通貨物車(最大積載量0.5トン以下・0.5トン超2トン以下)
・特種用途自動車(キャンピング車)

■自動車保険基本契約

・対人賠償保険
・対物賠償保険
・自損事故保険
・無保険車傷害保険
・搭乗者傷害保険
・車両保険

■付帯契約・対人臨時費用保険金
・後遺障害保険金
・座席ベルト装着者特別保険金
・重度後遺障害特別保険金
・医療保険金
・全損時諸費用保険金
・臨時宿泊費用保険金
・臨時帰宅費用保険金
・搬送・引取費用保険金
・キャンセル費用保険金
・臨時運送費用保険金

■特約
・相手全損特約(相手自動車全損時超過修理費等担保特約)
・医療保険金の2倍支払特約
・新車特約(車両新価保険特約)
・車両超過修理費特約(車両事故の超過修理費担保特約)
・人身傷害補償特約
・被保険自動車搭乗中のみ補償特約
・代車費用特約
・事故付随費用担保特約(個人用・事業用)
・積載動産損害担保特約(個人用・事業用)
・弁護士費用特約(弁護士費用等担保特約)
・ファミリーバイク特約
・日常生活賠償責任担保特約

■自動付帯
・死亡保険金
・・後遺障害保険金
・介護費用保険金
・医療保険金
・盗難に関する代車等費用保険金
・他車運転危険担保特約
・臨時代替自動車担保特約

■割引制度
・新車特約(車両新価保険特約)
・車両超過修理費特約(車両事故の超過修理費担保特約)
・ノンフリート等級割引・割増
・複数所有新規(セカンドカー)割引
・Web確認割引(500円)
・運転者家族限定割引
・運転者本人限定割引
・ノンフリート多数割引
・低公害車割引
・運転者夫婦限定割引
・複数所有新規割引
・長期優良契約割引
・盗難防止装置設置車割引
・福祉車両割引
・エアバッグ割引
・デュアルエアバッグ割引
・安全ボディ割引
・ABS割引
・横滑り防止装置割引

■運転者年齢条件
・年齢問わず補償
・21歳以上補償
・26歳以上補償
・30歳以上補償
・子供追加特約

■無料サービス
・24時間365日事故受付サービス
・車の安心サービス
・レーッカーただいま参上サービス
・情報たっぷり提供サービス
・諸費用ただちに応援サービス
・示談交渉サービス


【自動車保険商品名:積立型自動車保険 GET BACK】

■特長
・掛け捨てない自動車保険。「カーBOX」や「SIP」の補償内容に、満期時には満期返れい金が楽しめる積立機能をセットした自動車保険。
・満期を迎えた際には、契約者配当金をプラスして、ご契約時に設定した満期返れい金が事故の有無・回数にかかわらず受け取り。
・2年度目以降の事務コストの軽減と保険料の運用の効果により、従来の1年契約を継続していくのに比べ、実質的な保険料負担が軽減。


■共通の特長
・安心My.comで自分が契約している保険の管理、事故対応の経過確認、書類手続きできたり、保険料の口座振替が確認できる。
・対物臨時費用保険金
・相手自動車全損時諸費用保険金
・他車運転危険補償
・車両盗難防止装置設置費用保険金
・自宅・車庫等修理費用保険
・車を運転する人の年齢や運転する人を限定、車の使用目的、運転免許書の色などから保険料を決定。

■保険料の支払い方法
・銀行口座振替
・コンビニエンスストア

日本興亜損害保険株式会社

〒100-8965 東京都千代田区霞が関3-7-3
TEL: 03-3593-3111

資本金 912億円
正味収入保険料 7,083億円
ソルベンシー・マージン比率  2,801.1%
社員数 8,249名
代理店数 国内37,488店、海外6店
営業拠点 国内268か所、海外25か所
損害サービス拠点 180か所
HP: http://www.nipponkoa.co.jp/

富士火災

富士火災

■スタンダードアンドプアーズ社 格付け:BBB+

富士火災の自動車保険オンライン見積りはこちらから

【自動車保険商品名:FAI 一般用総合自動車保険】

■契約対象車種
・全車種

■相手方への賠償 賠償補償
・対人賠償保険
・対物賠償保険

■ご自身・搭乗者の方への補償 傷害補償

・人身傷害補償保険(特約)
・搭乗者傷害保険
・自損事故保険
・無保険車傷害保険

■お車の補償 車両補償
・車両保険

■主な特約による補償 特約
・対物臨時費用担保特約
・事故付随費用保険(担保特約)
・故障付随費用保険(担保特約)
・車両全損時臨時費用担保特約
・車両分損時臨時費用担保特約
・車両盗難防止装置設置費用担保特約
・相手自動車全損時臨時費用担保特約
・自動車事故の弁護士費用担保特約
・3年または2年後に満期払戻金+無事故払戻金
・車両保険の免責金額に関する特約
・身の回り品担保特約
・対物事故時の被保険自動車損害10万円限度補償特約

・ファミリーバイク賠償責任担保特約
・ファミリーバイク人身傷害担保特約
・自宅・車庫等修理費用担保特約
・形成手術費用担保特約
・搭乗者傷害保険の家事労働費用担保特約
・子供特別保険金特約
・家族傷害担保特約
・生活用動産担保特約
・日常生活賠償責任担保特約
・代車費用担保特約・事故時代車費用保険
・搭乗者傷害事業主費用補償特約
・事業用動産担保特約
・休車費用担保特約
・搭乗者傷害保険の医療保険金(入院最初7日間倍額)に関する特約
・運転免許取得者等に関する特約(年齢条件の変更)
・運転免許取得者に関する特約(限定運転者の変更)
・等級プロテクト特約
・年齢条件特約の不適用特約
・継続契約の取扱いに関する特約
・運転者年齢条件限定特約
・子供特約
・臨時運転者特約
・運転者本人・配偶者限定特約
・運転者家族限定特約

■自動付帯
・車両価額協定保険特約[FAIのみ]
・被保険自動車の盗難に関する代車等費用担保特約

■割引制度
・無事故の場合の割引(最高62%)
・長期優良契約割引 (5%)
・複数所有新規契約に7(A)〜7(E)等級を適用
・ノンフリート多数割引(3または5%)
・10台未満のフリート・リースカー包括多数割引(%)
・新車割引(5または9%)
・デュアルエアバッグ装備自動車割引(15%)
・低公害車割引(1.5%)
・福祉車両割引(3%)
・衝突安全ボディ自動車割引(10%)
・ABS装備自動車割引(5%)
・横滑防止装置装備自動車割引(5%)
・盗難防止装置自動車割引(1または5%)

■特長
・「シンプル」「自由設計」をキーワードに、お客さまのニーズに応じた選択を可能とした、利便性の高い自動車保険
・免許証の色、車の使用状況、年間走行距離や年齢条件により決定するお得な保険料
・24時間365日受付の緊急アシストサービス:ホテルの手配・紹介、レンタカーの手配・紹介など
・付随費用サービス:事故や故障で自力走行不能となった場合その費用の一部を補償
・「満期払戻金付」の長期契約タイプもある
・平成17年9月にISO9001を取得

■サービス
・示談交渉サービス
・ロードサービス(契約タイプによる)
   *レッカー・車両搬送サービス
   *緊急修理サービス
   *費用サービス
   *入退院サポートサービス
・24時間365日受付緊急アシストサービス
   *手配サービス
   *情報サービス
・その他のサービス
   *安全運転総合サービス

■運転者年齢条件
・年齢問わず
・21歳以上限定
・23歳以上限定
・26歳以上限定
・30歳以上限定
・35歳以上限定


【自動車保険商品名:FAP NEO 家庭用総合自動車保険】

■契約対象車種
自家用8種
・自家用乗用車(普通・小型・軽四輪)・自家用貨物車(小型・軽四輪)
・自家用普通貨物車(最大積載量0.5トン以下)
・自家用普通貨物車(最大積載量0.5トン超2トン以下)
・特種用途自動車(キャンピング車)

■自動車保険基本契約
・対人賠償保険
・対物賠償保険
・人身傷害補償保険(特約)
・搭乗者傷害保険
・無保険車傷害保険

■付帯契約
・車両保険

■主な特約による補償 特約
・対物臨時費用担保特約
・事故付随費用保険(担保特約)
・故障付随費用保険(担保特約)
・車両全損時臨時費用担保特約
・車両分損時臨時費用担保特約
・車両盗難防止装置設置費用担保特約
・相手自動車全損時臨時費用担保特約
・自動車事故の弁護士費用担保特約
・車両保険の免責金額に関する特約
・身の回り品担保特約
・対物事故時の被保険自動車損害10万円限度補償特約
・ファミリーバイク賠償責任担保特約
・ファミリーバイク人身傷害担保特約
・自宅・車庫等修理費用担保特約
・形成手術費用担保特約
・搭乗者傷害保険の家事労働費用担保特約
・子供特別保険金特約
・家族傷害担保特約
・生活用動産担保特約
・日常生活賠償責任担保特約
・代車費用担保特約・事故時代車費用保険
・搭乗者傷害事業主費用補償特約
・事業用動産担保特約
・休車費用担保特約
・搭乗者傷害保険の医療保険金(入院最初7日間倍額)に関する特約
・運転免許取得者等に関する特約(年齢条件の変更)
・運転免許取得者に関する特約(限定運転者の変更)

・等級プロテクト特約
・年齢条件特約の不適用特約
・継続契約の取扱いに関する特約
・運転者年齢条件限定特約
・子供特約
・臨時運転者特約
・運転者本人・配偶者限定特約
・運転者家族限定特約

■自動付帯
・車両価額協定保険特約[FAIのみ]
・被保険自動車の盗難に関する代車等費用担保特約

■割引制度
・無事故の場合の割引(最高62%)
・長期優良契約割引 (5%)
・複数所有新規契約に7(A)〜7(E)等級を適用
・ノンフリート多数割引(3または5%)
・10台未満のフリート・リースカー包括多数割引(%)
・新車割引(5または9%)
・デュアルエアバッグ装備自動車割引(15%)
・低公害車割引(1.5%)
・福祉車両割引(3%)
・衝突安全ボディ自動車割引(10%)
・ABS装備自動車割引(5%)
・横滑防止装置装備自動車割引(5%)
・盗難防止装置自動車割引(1または5%)

■特長
・「シンプル」「自由設計」をキーワードに、お客さまのニーズに応じた選択を可能とした、利便性の高い自動車保険
・免許証の色、車の使用状況、年間走行距離や年齢条件により決定するお得な保険料
・24時間365日受付の緊急アシストサービス:ホテルの手配・紹介、レンタカーの手配・紹介など
・付随費用サービス:事故や故障で自力走行不能となった場合その費用の一部を補償
・「満期払戻金付」の長期契約タイプもある
・平成17年9月にISO9001を取得

■サービス
・示談交渉サービス
・ロードサービス(契約タイプによる)
   *レッカー・車両搬送サービス
   *緊急修理サービス
   *費用サービス
   *入退院サポートサービス
・24時間365日受付緊急アシストサービス
   *手配サービス
   *情報サービス
・その他のサービス
   *安全運転総合サービス

■運転者年齢条件
・年齢問わず
・21歳以上限定
・23歳以上限定
・26歳以上限定
・30歳以上限定
・35歳以上限定


【自動車保険商品名:ベリエスト】
■契約対象車種
・ノンフリート契約
自家用8種
・自家用乗用車(普通・小型・軽四輪)・自家用貨物車(小型・軽四輪)
・自家用普通貨物車(最大積載量0.5トン以下)
・自家用普通貨物車(最大積載量0.5トン超2トン以下)
・特種用途自動車(キャンピング車)

■相手方への賠償 賠償補償
・対人賠償保険
・対物賠償保険

■ご自身・搭乗者の方への補償 傷害補償

・人身傷害補償保険(特約)
・搭乗者傷害保険
・自損事故保険
・無保険車傷害保険

■お車の補償 車両補償
・車両保険

■主な特約による補償 特約
・対物臨時費用担保特約
・事故附随費用保険(担保特約)
・故障附随費用保険(担保特約)
・車両全損時臨時費用担保特約
・車両分損時臨時費用担保特約
・車両盗難防止装置設置費用担保特約
・相手自動車全損時臨時費用担保特約
・自動車事故の弁護士費用担保特約

■特長
・対人賠償保険、対物賠償保険、人身傷害補償保険、相手自動車全損時臨時費用担保特約、自動車事故の弁護士費用担保特約、アクトセイバーに下記のベリエストサービスがプラス。一般用総合自動車保険(FAI)・家庭用総合自動車保険(FAPNEO)のいずれでも契約OK
・平成17年9月にISO9001を取得
・事故受付後1時間以内に「安心コール」

■サービス
・日弁連弁護士ご紹介
・事故時ご自宅訪問
・電話でできる法律相談
・資産運用・相続電話相談
・健康・介護電話相談
・ロードサービス

富士火災海上保険株式会社

<本社>〒542-8567 大阪府大阪市中央区南船場1-18-11
TEL: 06-6271-2741
<東京本社>〒104-8122 東京都中央区銀座2-12-18
TEL: 03-3542-3911

資本金 413億3400万円
正味収入保険料  29億5,407万円
ソルベンシー・マージン比率  833.2%
従業員数 6,533名
サービスセンター 全国13ヶ所
HP: http://www.fujikasai.co.jp/

三井住友海上

三井住友海上

■スタンダードアンドプアーズ社 格付け:AA-

三井住友海上の自動車保険オンライン見積りはこちらから

【自動車保険商品名:MOST(モスト)】

■契約対象車種
・自家用(普通・小型・軽四輪)乗用車
・自家用(小型・軽四輪)貨物車
・自家用普通貨物車(最大積載量0.5トン以下)
・自家用普通貨物車(最大積載量0.5トン超2トン以下)
・特種用途自動車(キャンピング車)

■基本契約

・対人賠償保険
・対物賠償保険
・人身傷害保険
・自損事故保険特約
・無保険車傷害特約
・示談交渉サービス

■付帯契約
・搭乗者傷害保険
・車両保険

■主な特約による補償 特約
・対物超過修理費用特約
・日常生活賠償特約
・もらい事故弁護士費用特約

・弁護士費用特約
・搭乗者傷害保険
・人身傷害プラス
・家族サポート
・事故・故障付随費用特約
・新車特約
・車両超過修理費用特約
・財物損害特約
・運転者年齢条件特約
・子供特約
・運転者本人・配偶者限定特約
・運転者家族限定特約

■自動付帯
・他者運転特約

■割引制度
・ノンフリート等級別割引・割増制度
・ゴールド免許割引

■特長
・MOSTファーストクラス…「MOST」にプラスすることで、修理工場へのレッカーけん引はもちろん、帰宅できないときのホテル紹介まで、専用デスクで受け付け。
かかった費用も補償。
・「もどリッチ」…「MOST」にプラスすることで、事故件数に応じて満期払戻金がもどり、
3年または2年の契約なので、毎年更新する手間もはぶける。
・eカスタマーセンターで契約内容の確認、手続きが出来る
・財物損害保険(偶然な事故により、車内・トランク等に積載した個人所有の動産(カメラ・ゴルフバッグ等)に生じた損害を補償)
・突然のトラブルや快適ドライブをサポートする「おクルマQQ隊」

■契約によりセットされるサービス
・おクルマQQ隊
・MOSTファーストクラスQQ隊
・もらい事故弁護士サポート

■運転者年齢条件
・年齢問わず
・21歳以上補償
・26歳以上補償
・30歳以上補償
・35歳以上補償


【自動車保険商品名:もどリッチ】
関連商品の掛け金が戻る「MOST家庭用もどリッチ」。(3年間無事故の場合、総払込保険料の最大約40%がもどる)

■必ずセットされる補償
・他車運転特約
・臨時代替自動車特約

■その他の特約
・ファミリーバイク保険


■保険料の支払い方法
一括・分割 ともにOK
・口座振替
・クレジットカード

三井住友海上火災保険株式会社

〒104-8252 東京都中央区新川2-27-2
TEL: 03-3297-1111

資本金   1396億円
正味収入保険料  1兆3,384億万円
ソルベンシー・マージン比率  1,115.4%
従業員数  13,458名
損害サービスセンター  全国257 ヶ所
損害サービス専門スタッフ  約6,600名
HP: http://www.ms-ins.com/

三井ダイレクト

三井ダイレクト

■スタンダードアンドプアーズ社 格付け:格付け未取得

三井ダイレクトの自動車保険オンライン見積りはこちらから

■契約対象車種

「自家用6車種」
・自家用普通乗用車
・自家用小型乗用車
・自家用軽四輪乗用車
・自家用普通貨物車(0.5t以下)
・自家用小型貨物車
・自家用軽四輪貨物車

・バイク2車種(二輪・原付)

■相手方への賠償 賠償補償
・対人賠償保険
・対物賠償保険(対物無制限)
・示談代行サービス

■ご自身・搭乗者の方への補償 傷害補償
・人身傷害保険
・搭乗者傷害保険

■お車の補償 車両補償
・車両保険
   *一般タイプ
   *限定タイプ
・全損臨時費用保険金
・盗難代車費用保険金

■主な特約による補償 特約

・本人・配偶者限定特約
・子供年齢条件特約
・自損事故傷害特約
・対物超過修理費用特約
・対歩行者傷害補償特約
・搭乗者傷害Wケア(医療保険金について倍額を支払いする特約(搭傷医療倍額支払特約)と、育英費用を支払する特約(搭傷育英費用担保特約)をセット
・ファミリー傷害特約
・事故付随費用担保特約
・身の回り品担保特約
・代車費用担保特約
・弁護士費用担保特約
・搭傷医療倍額支払特約
・搭傷育英費用担保特約

■自動付帯
・他車運転特約
・無保険車傷害特約

■割引制度
・インターネット見積・申込割引は4,000円
・来年以降の継続の契約でもインターネット契約割引は3,000円
・保険証券がご不要のeサービス割引は、インターネット契約割引とは別に500円割引

・前年無事故割引
・長期優良割引
・家族限定割引
・本人・配偶者限定割引
・年齢条件特約
・子供年齢条件特約
・臨時運転者特約
・セカンドカー割引
・車両保険セット割引
・新車割引

■特長
・インターネット契約割引を3,000円から4,000円に割引を拡大
・来年以降の継続の契約でもインターネット契約割引は3,000円
・業界初の保険証券が不要「eサービス割引」で、インターネット契約割引とは別に500円割引
・契約内容は、契約者専用の「Myホームページ」で確認
・ライフステージに合わせて「必要な分だけ、できるだけ安く」提供
・無料ロードサービス
・一般的に保険料の算出条件が良くないと考えられる人も、かなり割安な保険料となる可能性あり

■サービス
・無料ロードサービス
   *24時間365日受け付け 全国約3,000拠点
   *レッカー移動
   *故障の緊急修理
   *50km以上の遠方での故障などの場合には・宿泊費用サービス
   *搬送サービス
   *ガソリン10リットルサービス
   *レンタカー12時間サービス
   *故障電話相談サービス
   *ガソリンスタンド案内サービス
   *レンタカー案内サービス
   *安心車検紹介サービス
   *契約2年目以降は50km以上の遠方での無料ロードサービスメニューがさらにアップ

■運転者年齢条件
・全年齢担保
・21 歳以上担保
・26 歳以上担保
・30 歳以上担保
・35 歳以上担保

■保険料の支払い方法
・銀行振込支払い
  ジャパンネット銀行のみ

・利用出来るクレジットカード
VISA  Master  JCB  UC  UFJ  三井住友  NICOS  JACCS  OMC  AEON  AMEX  セゾン  ライフ  DC  楽天KC 

・コンビニエンスストア・オンライン方式支払い(セブンイレブンのみ)

・コンビニエンスストア・郵送方式支払い

三井ダイレクト損害保険株式会社

〒112-0004 東京都文京区後楽1-5-3
TEL: 03-5804-7711

資本金 200億円
正味収入保険料  186億1,100万円
ソルベンシー・マージン比率 446.6%
従業員数 513名
指定修理工場 約450ヶ所
弁護士 約80名
損害調査 約340ヶ所
ロードサービス 約3,000ヶ所
HP: http://www.mitsui-direct.co.jp/


ダイレクト保険とは?

自動車保険の完全自由化






1998年、損害保険の保険料率が自由化され、外資系企業の参入、第三分野保険商品(医療保険、介護保険、がん保険等)の解禁とともに、自動車保険の完全自由化が実現し、自動車保険も通信販売の解禁、保険料率の自由化ができるようになりました。

ダイレクト保険とは?

ダイレクト保険は通信販売や直接販売で代理店を介さずに保険会社と直接(ダイレクト)契約を結ぶ保険です。

ダイレクト保険が安い理由

@リスク細分型の自動車保険を採用することで、全体的に保険料を引き下げることができます。

Aダイレクト保険は代理店を介しませんので、代理店手数料や営業費用などの中間コストを削減することができます。また、ダイレクト販売ですから、契約事務をコールセンター等に集中させることができ、事業コストも削減でき、結果的にこれら削減したコストを、保険料に還元しているというわけです。

ダイレクト保険のメリット

@ ダイレクト自動車保険の保険料は、従来の自動車保険に比べ一般に割安で、30〜40%程、保険料を軽減出来る可能性があります。(但しリスクの高い契約者に対しては割高になる場合もあります。)

A商品の中身が簡潔で選択しやすい。

B契約前に同じ条件で無料の見積もりを取れ、何度でも比較検討することが出来ます。

C会社により、インターネットで申し込む場合、インターネット割引や、事前割引にしている所も多くなっています。

Dダイレクト保険でも電話での問い合わせができるので、わからない点を確認しすることができます。

E同じ保険会社の同じ商品でも、代理店販売よりダイレクトで申しこむ方が安いことがあります。

F告知義務も従来より簡単で加入しやすくなっています。

G対面販売の煩わしさがありません。

ダイレクト保険のデメリット

@代理店等、人を介していないので、御自身で保険金の請求をしなければなりません。

A自動車保険と生命保険、損害保険等のダブりを見極める必要があリます。

B保障内容の不足が生じる場合もあります。

C保険の申し込みが終わっても、口座振替だと保険期間がすぐスタートしないことがあります。

D一部、事故調査がスムーズに進行しない等の評価もあります。

E自分で知識を得る必要がもあります。


やっぱりうれしい自動車保険の割引制度

自動車保険の割引制度もいろいろ

任意自動車保険には、運転する人や契約する自動車の状況によって適用される自動車保険の割引制度が数多くあります。

以下の自動車保険の割引制度は各保険会社によって取り扱いの有無があったり、取り扱っていても内容が異なったりしますので、自分に合った保険会社や保険内容を見極めるためには、たくさんの自動車保険保険会社を調べなくてはなりません。

各社のホームページを利用して自分で研究したり、自動車保険の契約あるいは契約更新のときには忘れずにチェックしましょう。

安全装置を装備している自動車割引

自動車事故が起きたときに損害額を軽減する効果を期待できる一定の安全装置を装備している自動車については自動車保険料が割り引かれます。

A@ABS
最近の自動車はABS標準装備が当たり前になってきました、ABS装着車は、対人・対物保険、搭乗者傷害・人身傷害補償保険の自動車保険料が5%割引かれます。

Aエアバッグ
これもABSと同様、かなりの自動車に標準装備されています。運転席にエアバッグがあると、搭乗者傷害と人身傷害補償の自動車保険料から10%割引かれます。

Bデュアルエアバック
自動車の運転席と助手席の両方にエアバッグがあると、搭乗者傷害と人身傷害補償の自動車保険料が15%割引かれます。
安全ボディ トヨタの「GOA」ボディ等、衝突安全性が高い自動車は搭乗者傷害と人身傷害補償から10%割引かれます。

C横滑り防止装置
トヨタのVSC、日産・スバルのVDC、ホンダのVSA、三菱のASCなど、電子制御で横滑りを回避する装置がついていると、自動車保険料が5%割引かれます。

Dエコカー
自動車取得税の軽減措置の対象となっている低公害自動車や低燃費自動車、あるいは低排出ガス自動車で自動車保険の契約をする場合、自動車保険料が割引かれます。
ハイブリッド、エタノール、電気、天然ガス車などの低公害車(エコカー)は、対人・対物・搭乗者傷害・人身傷害補償・無保険車傷害・車両保険の保険料が3%割引かれます。

E福祉車両
税制上の優遇措置が適用される福祉車両は、対人・対物・搭乗者傷害・人身傷害補償・無保険車傷害・車両保険の自動車保険料が3%割引かれます。

F4WD
「エース保険」のみですが、軽自動車を除き、3、5、7ナンバーの自家用車なら、4WD車であれば、自動車保険が5%割り引かれます。

Gステーションワゴンタイプ
「ゼネラリ保険」のみですが、契約対象車がステーションワゴンタイプだと自動車保険料が割り引かれます。

運転者割引

ドライバーを家族に限定することで自動車保険料が5%割り引かれます。他人にクルマを貸す機会がない人や、他人にクルマを貸したくない人には最適です。

長期優良割引

等級が20等級などで長年にわたり無事故で、前年契約でさらに無事故であった契約などについては、自動車保険料を割り引くというものです。

16等級以上の人がさらに1年間事故が無かった場合、保険料が5〜10%割引かれます。
2台目割引 1台目の保険等級が11等級以上の人が2台目以降を買い足した場合、7等級からスタートできます。

ただ、保険会社には2台目であることはわからないので、自分で確認することが必要です。

複数契約割引

同じ保険会社に同じ所有者のクルマが同じ名義で契約した場合、2台目以降の自動車保険料が割引かれます。

メインドライバー特約、主に運転するドライバーを特定すると、保険料が5%割引かれます。他の人が事故を起こした時でも免責金を支払えば補償されます。

長期契約 自動車保険は1年契約が一般的ですが、これを2〜5年の長期契約にすると、実質保険料が下がります。ただ、この長期契約には積立型と掛捨て型があるので、加入時には注意しましょう。

セカンドカー割引

2台目の車を持つことになったとき、1台目の契約が一定以上の等級になっていたら、2代目の自動車保険料を通常の契約よりも割引された状態からはじめることができます。

インターネット割引

インターネットを利用して自動車保険の手続きを行うと、一定の条件を充たした契約については自動車保険料が割引かれます。

継続割引

満期時に前の契約と同じ保険会社で契約継続すると、一定の自動車保険料の割引が受けられます。

本人・配偶者限定割引

契約する自動車の運転者を本人と配偶者に限定すると、自動車保険料の割引を受けられます。

ゴールド免許割引

ゴールド免許のドライバーが契約する自動車保険について、免許証の色により、事故の少ない優良ドライバーには、自動車保険料を割り引くものです。

走行距離割引




自動車の年間走行距離により、自動車保険料が変わります。

自動車の使用目的による割引

業務用での利用か、あるいは個人で利用するのか、主に通勤・通学用、主にレジャー用など、利用目的により自動車保険料が変わります




自動車保険選び方・比較検討のチェックポイント

「自動車保険一括見積り」を利用しよう

自動車保険を比較検討して選ぶには、自分の条件で各保険会社に問い合わせすることから始めなければなりませんが、単一の保険会社の見積り形態はそれぞれが異なりますので、保険会社間の比較をするのは容易ではありません。

「自動車保険一括見積り」であれば簡単に複数社の見積りが取れること、また同じ条件で入力しますので、サービスや価格の比較が簡単に出来ます。

いずれにせよ、どの自動車保険商品も基本構成が大きく異なるわけではありませんので、まず以下の点に注意して検討してみては如何でしょう。


自動車保険の販売購入ルート

自動車保険を購入するルートは、損害保険代理店または通信販売(ダイレクト系)の2つです。損害保険代理店といっても専業代理店のほか、自動車ディーラーや整備工場で兼業で扱っている所もあります。

一方、通信販売(ダイレクト系)はインターネットや電話手続きで契約できます。契約および事故の際にはご自身で保険会社とのやり取りをすることになりますが、契約手続きはご自身の都合に合わせて行えます。


自動車保険料

自動車保険の自由化が進んだ現在、保険料も契約を決めるにあたり大きな要素となりますが、自分の条件で一番保険料が安くなる保険会社をみつけなければなりません。しかし、たくさんの保険会社に個別に見積りをとるのは、手間と時間がかかります。

それを解決するのが自動車保険一括見積もり窓口の自動車保険一括見積り請求サービスです。このサービスを利用すれば、ご希望の見積もり条件を入力すれば、一番保険料が安くなる保険会社が、手間も時間もかけずに見つかります。

商品により、また販売ルートにより大きく異なりますので、見積もりを見ながら、どこに差異があるのかチェックしましょう。
また多少料金は高くつきますが、最低でも『人身傷害補償保険』を付けて、事故の相手方に対する賠償だけでなく、ご自身やご家族も守る補償をつけておいた方が安心です。


事故時の処理サービス

契約時にその質を判断するのが難しい事故処理サービスですが、判断する上で客観的な基準となるのが、どのような体制で事故処理を行うかということでしょう。

人員の少ない夜間では、事故で電話連絡をしても通じないということもあるようです。事故受付サービスが24時間体勢か、事故受付サービスの有無、現場急行サービス、各種医療・ロードサービスの有無などもチェックしましょう。またサービスセンターや指定整備工場等、サービス拠点などの数も参考にすると良いでしょう。


保険会社の体力

損保会社の合併や統合はまだ記憶に新しく、国内の保険会社だけを見ても、各社の体力に差がつきはじめています。宣伝広告が目立つ外資系も利用者はまだ自動車保険契約の4%程度に過ぎませんので、今後どの会社がもっとも信頼できるのか、各社の経営状態や株価にも日頃から目を配っておくと良いでしょう。

各保険会社の「財務力」や「保険金支払能力」は、一つの指標となるものにスタンダード&プア―ズ(S&P)、ムーディーズといった格付会社から、どのような格付・評価をされているのかで大体知ることが出来ますし、また各自動車保険会社が正味収入保険料やソルベンシーマージン比率をはじめ、経営状況をまとめた「ディスクロージャー」の資料を見るなどして、保険会社の体力を気にかけておくことも必要でしょう。



自動車保険の等級とは?

自動車保険の等級とは?

等級は契約時に自動車を運転する契約者の条件として、保険料の割増・割引きに大きく関係してきます。

自動車保険では、同一の個人・法人で自動車を10台以上所有している契約者の契約は「フリート契約」となり、全車の保険契約が1枚の保険証券で管理されます。

それに対し、9台以下の契約のことを「ノンフリート契約」と言います。

それによって契約の仕組みに若干の違いがありますが、ほとんどの個人契約者はノンフリート契約になります。

自動車保険の等級は1〜20等級

等級は1〜20等級までとなっていて、それぞれに割増引きが設定されています。初めて自動車保険を契約する場合は6等級からとなります。

運転者の年齢により同等級でもA〜Gまで細分されており、30%割増から割増引き無しまで分かれています。

また、家族の1人が既に自動車保険を契約している場合などは、条件次第でこれらより10%程度の割引で2件目以降の契約も可能です。

自動車保険契約中に自動車事故を起こすと、その事故の種類により等級が下落し、次年度の等級の決定がなされます。

等級が上がるときは毎年1等級ずつ、下がるときは一事故3等級ずつとなります。

自動車保険等級の割引率
(契約の継続・更新の場合)
等級 割引/割増 等級 割引/割増
1等級 50%割増 11等級 45%割引
2等級 40%割増 12等級 50%割引
3等級 30%割増 13等級 50%割引
4等級 20%割増 14等級 55%割引
5等級 10%割増 15等級 55%割引
6等級 無し 16等級 60%割引
7等級 20%割引 17等級 60%割引
8等級 30%割引 18等級 60%割引
9等級 35%割引 19等級 60%割引
10等級 40%割引 20等級 60%割引

※各自動車保険会社により異なる場合があります。

16等級から割引率に変化がないのは、長期優良ドライバーへの優遇措置の為です。

運転者年齢条件により同じ等級でも違う割引率
(新規加入の場合)

新規加入の場合は6等級からのスタートとなります。

 
等級 運転者年齢条件 割増
6等級 A 全年齢担保 30%割増
6等級 B 21歳未満不担保 10%割増
6等級 C 26歳未満不担保 無し
6等級 D 30歳未満不担保 無し
6等級 E 条件無(キャンピングカー等) 無し

※各自動車保険会社により異なる場合があります。


2台目以降の自動車保険契約

11等級以上の個人が、2台目以降の自家用車を購入して新規加入する場合は、7等級からスタートします。

 
等級 運転者年齢条件 割増
7等級 A 全年齢担保 10%割増
7等級 B 21歳未満不担保 10%割引
7等級 C 26歳未満不担保 30%割引
7等級 D 30歳未満不担保 30%割引
7等級 E 条件無(キャンピングカー等) 30%割引

※各自動車保険会社により異なる場合があります。



自動車保険の組み合わせ

SAP(自家用自動車総合保険)

スペシャル・オートモビル・ポリシー

自家用の普通自動車、小型自動車、軽四輪自動車、小型貨物車、軽貨物車のみが加入できる自動車保険で、
@対人賠償保険
A対物賠償保険
B搭乗者傷害保険
C自損事故保険
D無保険車傷害保険
E車両保険
の、6つの保険がセットされた自動車保険商品です。

最大のメリットは対人事故と対物事故の示談交渉を自動車保険会社が行ってくれる事です。

もう一つのメリットは、無保険車傷害保険の補償範囲が広くなり、契約した自動車以外の車に、搭乗中の事故や、歩いているときの事故、バイクや自転車での事故も無保険車傷害保険の補償の対象となる事です。


PAP(自動車総合保険)

パッケージ・オートモビル・ポリシー

営業用のトラックやバイクも含めて、全ての自動車が加入でき、

@対人賠償保険
A対物賠償保険
B搭乗者傷害保険
C自損事故保険
D無保険車傷害保険
の5つの保険がセットされている自動車保険です。
車両保険は含まれませんので、必要なら任意で契約します。

最大のメリットは、対人事故の示談交渉を自動車保険会社が行ってくれることです。
デメリットは、対物事故の示談交渉を自動車保険会社は行いませんので、注意が必要です。

また、無保険車傷害保険の補償範囲はSAPよりも狭くなるというデメリットもあります。
PAPを契約している自動車に被保険者とその家族が乗っている場合のみ、補償の対象となります。


BAP(一般自動車保険)

ベーシック・オートモビル・ポリシー

全ての自動車が加入でき、

@対人賠償保険
A対物賠償保険
B搭乗者傷害保険
C自損事故保険
D無保険車傷害保険
E車両保険
を契約者が必要に応じて個々に任意で契約することが出来る、自由な自動車保険です。

ただし、基本契約として対人賠償保険、対物賠償保険、車両保険のいずれか1つには加入する必要があります。

対人賠償保険を契約すると自動的に自損事故保険が付帯します。
自動車保険会社は示談交渉を一切行いません。


ドライバー保険
(自動車運転者損害賠償責任保険)

正式には「自動車運転者損害賠償責任保険」と言い、運転免許証は持っているが、自動車は所有していない方のための自動車保険です。レンタカーや友人の自動車を借りての交通事故を補償してくれます。

ドライバー保険の対象となる自動車は、自家用の普通自動車、小型自動車、軽四輪自動車、小型貨物車、軽貨物車の5車種に加えて、バイク(自動二輪、原付)も含まれます。

契約できる保険は4種類です。

@対人賠償保険
A対物賠償保険
B搭乗者傷害保険
C自損事故保険

メリットは、自動車保険会社が対人事故、対物事故の示談交渉を行ってくれることです。

家族や親族の自動車を借りて起こしてしまった事故は、補償の対象とはなりませんので気をつけましょう。

借用した自動車が自動車保険に加入していた場合、借用した自動車の自動車保険より優先して補償します。
例えば友人の自動車を運転中、交通事故を起こしたような場合、友人の自動車保険を使用すると、翌年からの友人の支払う保険料が上がってしまいますが、ドライバー保険を使えば友人の自動車保険を使わずに済みますので、友人に迷惑がかかることもないということです。


リスク細分型保険

「リスク細分型保険」は、リスクをこれまで以上に細かく分けて保険料を算出する保険の事を言い、より保険者に適応した自動車保険料の設定が可能になりました。

細分化されるため、運転者の年齢や運転歴や免許の種類、居住地域等で自動車保険の料金格差が生じるといったことも起こります。リスクの少ない安全なドライバーの保険料は安くなり、節約することが出来るようになりましたし、逆にリスクの高い危険なドライバーには保険料が高くつくようになります。

ただ、すべてのドライバーの自動車保険料が、リスク細分型を選択することによって、大幅に安くなるというわけではなく、事故率の高い区分に属したドライバーは、保険料がこれまで以上に高くなる可能性があるということも認識しておく必要があるでしょう。

いくつか見積もりを取って、今の自分にはどんな保険を選ぶのが一番得なのか、しっかり比較してみることが大切です。

以下に、保険業法施行規則によると以下の9項目のリスク要因で、自動車保険料に差をつけても良いことになっています。

●自動車運転暦
●自動車使用状況(年間走行距離など)
●自動車の車種
●自動車所有台数
●被保険者の居住場所(地域)
●年齢
●性別
●自動車の使用目的
●自動車の安全装置(エアバッグ・ABS・衝突安全ボディなど)

自動車保険の種類と基本

「自賠責保険」と「任意保険」

自動車保険には、法律によって加入が義務づけられている「自賠責保険」と、任意に加入する「任意保険」があります。以下にそれぞれを解説していきます。

強制保険(自賠責保険)

@自動車損害賠償保障法によって、自動車および原動機付自転車や軽二輪自動車などを運行する場合、自動車損害賠償保障法により、自賠責保険の加入が義務づけられています。自賠責保険をつけずに自動車や原動機付自転車等を運転すると、1年以下の懲役、または50万円以下の罰金、さらに道路交通法違反点数6点で、ただちに免許停止の処分を受けます。

A自賠責保険の補償内容は、人身に対する損害のみを補償するもので、対物補償や、相手の車両への損害等の補償はありません。

B自賠責保険による、死亡時の補償限度額は3000万円、傷害の補償限度額は120万円、後遺障害の補償限度額は4000万円となっています。

自賠責保険だけでは最低限の補償しか備えられず、対物補償や、相手の車両への損害等の補償がないため不足分は自己負担せざるを得ません。
しかし昨今は、人身補償でも1億円を超えたり、物損事故でも、相手の自動車が高級車だったり、高額商品を運搬中のトラックだったりすれば、損害額は軽く1億円を越えるようにもなってきていますので、自賠責保険だけでは不十分なのです。


任意保険の種類

自動車保険の任意保険とは、自賠責保険では十分にカバーし切れない各種の補償をする保険です。万一の事故によって負うことになる高額な賠償金における、自賠責保険では足りない部分の補てんや、相手や自分がケガや障害、後遺症などの被害を負った場合の補償など、様々な組み合わせの保険が販売されています。


@対人賠償保険

自動車事故により他人を死亡させたり、けがをさせた時、人への法律上の賠償責任を負った場合に、自賠責保険から支払われる保険金額を超えた部分を補償する保険。

死亡や後遺障害が重度に至るような場合に対する賠償補償金額は、近年では1億円を超えることも稀ではなくなってきています。対人賠償の金額は無制限で契約するようにするとよいでしょう。

対人賠償保険の支払いの対象は、「他人」を死傷させた場合のみであるので、子供や両親、同居の親族などの場合は支払いの対象外となるので注意が必要です。


A対物賠償保険

自動車事故で、相手の車や建物など他人の財物に損害を与え賠償責任を負った場合に補償する保険。

自動車同士の事故で、相手の自動車の修理費や、相手が営業用だったような場合、積み荷や修理等で使用できない期間の休業損害、営業損失、また、自損事故で電柱や信号機、ガードレールを破損してしまった場合に支払われます。

対物賠償保険の支払いの対象は、「他人の物」に損害を与え場合のみであるので、家族所有の2台の車同士がぶつかった場合や、車庫入れ等で破損してしまった場合などは、補償の対象とはなりませんので注意が必要です。


B人身傷害補償保険

過失割合に関係なく、ドライバー本人や家族のケガや死亡を補償する保険。

これまでは、被害者に全く過失が無かった場合、被害者が契約している保険会社の示談交渉サービスを受けられず、被害者自身が加害者の保険会社と示談交渉しなくてはならなかったのに対し、人身障害補償保険は実際の損害額を加害者との示談の成立を待たずに、自分の保険会社から保険金を受け取ることが出来、加害者と示談交渉をする必要が無くなりました。

また、契約者の家族が契約の自動車、または他の自動車に乗っているときや、自転車、バイク等との事故、歩行中の事故も対象となります。


C車両保険

自動車事故によって、車に破損が生じた場合や盗難、損害にあったときに補償する保険。

自動車事故の他、バンパーをぶつけたり、雹が降ってきてボディーが破損した場合やボディーをいたずらで傷つけられた場合、火災、盗難、台風や洪水による損害も補償されます。

車両保険の保険金額は保険をかける自動車の時価額が基準となりますので、新車価格での保険金額で契約することは出来ません。そういった場合は、保険会社により、特約をつけることで、新車価格での車両保険を契約できます。

自動車の時価額を遥かに超えたり、極端に少ない保険金額で契約することも出来ません。

また車両保険は飲酒運転、酒気帯び運転での事故では保険金は支払われません。


D自損事故保険

車の保有者や運転者などが運転を誤って起こした自動車事故で、運転者が死亡したり、傷害、後遺障害を負った場合や、自動車同士の事故で相手にまったく過失がなく自分が死亡や負傷を負った場合など、相手の自賠責保険から保険金が支払われない時に補償する保険。対人賠償保険を契約すると自動的にセットされる保険(特約)となります。


E無保険車傷害保険

自動車事故において以下のような場合により、運転者や同乗者が死亡または後遺障害や傷害(ケガ)を負った場合に補償する保険です。

1.任意保険の対人賠償保険に未加入の自動車だった場合。
2.対人賠償保険の補償金額が少額で被害者の損害額を下回る場合。
3.ひき逃げなど、加害者を特定できない場合。
4.自動車保険に加入しているが、年令制限や家族限定特約の条件に違反していて、相手の保険が適用とならない場合。

一般公道を走る自動車の内、自賠責保険のみの自動車は実に10%から20%に及ぶといわれており、この様な無保険車と事故を起こして自分が被害者となってしまった場合、相手の自賠責保険から支払われる保険金の上限では不足する場合が殆どでしょう。

自賠責保険の保険金の上限を上回る金額については加害者に請求することになりますが、支払能力が無い場合に補償を受けることが出来る保険です。




2006年11月20日

各社保険金支払能力の格付け

保険金支払能力 各社の格付け

以下に2006年11月現在のスタンダード & プアーズ東京(S&P)とムーディーズ・ジャパン株式会社による、各社保険金支払能力の格付け一覧を列記しました。自動車保険の選択の参考にしてください。

保険会社名 S&P ムーディーズ
あいおい損害保険株式会社 A A3
アクサ損害保険株式会社 AA- Aa3
アメリカンホーム保険会社 AA+ Aa2
AIU保険会社 AA+ -
エース損害保険株式会社 A- -
共栄火災海上保険株式会社 BBB+ -
ゼネラリ保険会社 AA Aa3
セコム損害保険株式会社 A- -
全労済 NR -
ソニー損害保険株式会社 A- A2
そんぽ24 A+ -
株式会社損害保険ジャパン AA- A2
チューリッヒ保険会社 A+ A1
東京海上日動火災保険株式会社 AA- Aa2
日新火災海上保険株式会社 BBB+ -
ニッセイ同和損害保険株式会社 A+ -
日本興亜損害保険株式会社 A+ A2
富士火災海上保険株式会社 BBB+ -
三井住友海上火災保険株式会社 AA- Aa3
三井ダイレクト損害保険株式会社 NR -

*2006年11月最新調査結果

S&P: スタンダード & プアーズ東京
ムーディーズ: ムーディーズ・ジャパン株式会社

注)三井ダイレクト・全労済は格付け未取得。

S&P格付 S&P格付の説明
AAA 保険財務力が極めて強い。 スタンダード&プアーズの最上級の格付
AA 保険財務力が非常に強い。 最上位の格付(AAA)との差は小さい。
A 強い保険財務力を有するが、上位2つの格付に比べ、事業環境が悪化した場合、 その影響をいくぶん受けやすい。
BBB 保険財務力は良いが、上位の格付に比べ、事業環境が悪化した場合、その影響を受けやすい。
BB 保険財務力が限界的である。プラス要因もあるが、事業環境が悪化した場合、債務を履行する能力が不十分になる可能性がある。
B 保険財務力が弱い。事業環境が悪化した場合、債務を履行する能力が損なわれる可能性がある CCC 保険財務力が非常に弱い。債務の履行は良好な事業環境に依存している。
CCC 保険財務力が非常に弱い。債務の履行は良好な事業環境に依存している。
CC 保険財務力が極めて弱い。債務をすべては履行できない可能性がある。
R 債務履行能力に関して規制当局の監督下にある。「R」は、違反行為など、財務上の問題と関係のない事柄によってのみ付けられることはない。
NR 格付がなく、保険財務力に関する意見をスタンダード&プアーズは持たないことを示す。

ムーディーズ格付 ムーディーズ格付の説明
Aaa 支払能力が極めて優れている。支払能力がある。
Aa 支払能力が優れている。
A 支払能力が良好であるが、将来のある時点において支払能力に影響を及ぼし得る要因がある。
Baa 支払能力が適切であるが、長期的に見ると確実性、信頼性に欠ける部分がある。
Ba 支払能力に疑問がある。将来の支払いに関して安全性が十分でない場合もある。
B 支払能力は弱い。長期的に見ると、保険金が期日通りに支払われる可能性は低い。
Caa 支払能力がかなり弱い。支払不能に陥っているか、期限通りの支払いが困難であることを示す要素がある。
Ca 支払能力が極めて弱い。支払不能に陥っているか、または重大な危険性がある。
C 支払能力が最低である。支払いの安全性がほとんどない。

2006年11月22日

各社の資本金・正味収入保険料・ソルベンシー・マージン比率一覧

自動車保険各社の経営概要

以下に2006年11月現在の自動車保険各社の資本金・正味収入保険料・ソルベンシー・マージン比率といった経営概要の一部の状況を一覧にしました。自動車保険選択時のリスク回避として参考にしてください。

保険会社名 資本金 正味収入保険料 ソルベンシー・マージン比率
あいおい損害保険株式会社 1,000億円 8,342億円 1058.7%
アクサ損害保険株式会社 149億7150万円 201億4000万円 330.2%
朝日火災海上保険株式会社 25億0,235万円 405億5,600万円 868.8%
アメリカンホーム保険会社 34億0,400万円 487億5,000万円 893.4%
AIU保険会社 104億1,800万円 2,561億円 1,334.0%
エース損害保険株式会社 74億円 約237億円 977.0%
共栄火災海上保険株式会社 400億円 1,719億円 2,362.0%
ゼネラリ保険会社 19億6,600万円 42億円 221.5%
セコム損害保険株式会社 56億1,130万円 319億9,600万円 561.5%
全労済 2,428億円 5,823億万円 838.8%
ソニー損害保険株式会社 400億円 453億円 976.1%
そんぽ24 140億円 66億4,400万円 2,618.7%
株式会社損害保険ジャパン 700億円 1兆3,709億円 1,130.9%
チューリッヒ保険会社 74億円 約345億9,700万円 351.8%
東京海上日動火災保険株式会社 1,019億円 1兆8,927億円 968.2%
日新火災海上保険株式会社 203億円 1,643億円 1,132.5%
ニッセイ同和損害保険株式会社 473億円 3,217億円 1,155.2%
日本興亜損害保険株式会社 912億円 7,083億円 2,801.1%
富士火災海上保険株式会社 413億3400万円 29億5,407万円 833.2%
三井住友海上火災保険株式会社 1,396億円 1兆3,384億万円 1,115.4%
三井ダイレクト損害保険株式会社 200億円 186億1,100万円 446.6%

*正味収入保険料
損害保険会社が保険契約者から受け取る保険料の事で、一般企業での売上高に相当。

*ソルベンシーマージン比率 (Solvency Margin Ratio)
保険会社は通常、保険金支払いのための準備金を用意していますが、大規模災害や株価の大幅な下落などの危機に直面して、支払いに不備をきたすことも十分考えられます。そういった場合、いかに充分な準備金を用意しているかを判断する指標が、ソルベンシー・マージン比率で、値の大きいほうが保険金支払能力が高いとされています。通常400%あれば問題ないといわれています。